相手に与えるメリットについて(27歳・男性)
全般
もし仮に結婚相手が出来たとして自分が相手に与えられるメリットってなんだろうと思いました。自分がやったことあるのは母親が右手首骨折した時に、俺含めて三人で母親の指示のもと家事のサポートをしたことと、その母親の誕生日にオムライスを作ってあげたことがあるくらいだけです。("運命など存在しないので"という漫画を読んでふと思いました)
回答(5件)
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相手に何を与えられるだろうかと考えると答えがなかなか出なくて悶々しますよね…
それは相手の方によっても異なるのかなと感じます。
私自身結婚していますが、結婚相手の方とはお互い得意なこと苦手なことが違っています。
なので、自分の苦手を彼がカバーしてくれて、彼の苦手を私がカバーしているそんな関係です。
私はあなたが過去にお母様の家事のサポートをしたことや誕生日にオムライスを作ったことはとても素敵なことであると思いますし、その優しさや思いやりは将来の結婚相手の方の心にも響くように思います。
優しさや思いやりがあるだけで、日々の結婚生活は潤います。
十分自分の強みとして、婚活に向けて頑張ってほしいなと思います!
それは相手の方によっても異なるのかなと感じます。
私自身結婚していますが、結婚相手の方とはお互い得意なこと苦手なことが違っています。
なので、自分の苦手を彼がカバーしてくれて、彼の苦手を私がカバーしているそんな関係です。
私はあなたが過去にお母様の家事のサポートをしたことや誕生日にオムライスを作ったことはとても素敵なことであると思いますし、その優しさや思いやりは将来の結婚相手の方の心にも響くように思います。
優しさや思いやりがあるだけで、日々の結婚生活は潤います。
十分自分の強みとして、婚活に向けて頑張ってほしいなと思います!
相談者のコメント
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ありがとうございます

不安になる気持ち、わかります。将来誰かに何を与えられるか考えると、重く感じますよね。でも結婚相手にとっての「メリット」は大袈裟な才能じゃなく、日常の安心感や誠実さ、気づいて行動する姿勢です。母親を手伝ったりオムライスを作った経験は、そのまま価値になります。
まず最初の道しるべ:今週末に一度、誰か(母や友人)に「これをやる」と宣言して実行してみてください(料理・掃除・買い物など)。小さな行動の積み重ねが自信になり、相手に伝わります。
まず最初の道しるべ:今週末に一度、誰か(母や友人)に「これをやる」と宣言して実行してみてください(料理・掃除・買い物など)。小さな行動の積み重ねが自信になり、相手に伝わります。
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結婚相手に与えるメリットを考えること自体は、真剣に結婚を考えているからこそ出てくる疑問だと思いますので、否定は致しません。ですが、結婚は「自分にはこれだけのメリットがあります」と条件を並べて採用されるようなものでもないのではないでしょうか。家事が得意である、収入が高い、何か特別な能力がある、といった分かりやすいものだけが相手に与えられる価値ではありません。お母様が骨折をされた際に、指示のもととはいえ家事のサポートをされたことや、誕生日にオムライスを作ったことも、必要な時に相手のために動こうとする行為ではあります。それを「これくらいしか」と捉えるよりも、相手と生活をする中で、困っている時には支え合う、相手のために何かをしようとする、その姿勢があることの方が大事なのではないでしょうか。
結婚相手にとってのメリットは、交際や結婚を考えるお相手が実際に貴方様と会い、話し、一緒に時間を過ごす中で感じるものでもあります。安心できる、一緒にいて疲れない、話を聞いてくれる、誠実である、困った時に協力できるなど、本人には当たり前すぎてメリットと思えない部分もあるでしょう。先に自分の価値を完全に答えとして出そうとするより、結婚相談所でお相手と向き合いながら、自分が相手を大事に扱えるか、相手との生活を少しでも良くしていこうと思えるかを見ていけば良いのではないでしょうか。
もし「自分には何も与えられない」と思ってしまうのであれば、そのまま無理に大きく見せる必要はありません。出来ないことは協力し、出来ることは行う、そのように正直に関係を作っていけば良いと思います。結婚は一方が相手にメリットを与え続けるものではなく、お互いに相手との生活を選ぶものですから、先ずは自分を値踏みし過ぎず、目の前のお相手に誠実に接することを大事にしてみては如何でしょう。
結婚相手にとってのメリットは、交際や結婚を考えるお相手が実際に貴方様と会い、話し、一緒に時間を過ごす中で感じるものでもあります。安心できる、一緒にいて疲れない、話を聞いてくれる、誠実である、困った時に協力できるなど、本人には当たり前すぎてメリットと思えない部分もあるでしょう。先に自分の価値を完全に答えとして出そうとするより、結婚相談所でお相手と向き合いながら、自分が相手を大事に扱えるか、相手との生活を少しでも良くしていこうと思えるかを見ていけば良いのではないでしょうか。
もし「自分には何も与えられない」と思ってしまうのであれば、そのまま無理に大きく見せる必要はありません。出来ないことは協力し、出来ることは行う、そのように正直に関係を作っていけば良いと思います。結婚は一方が相手にメリットを与え続けるものではなく、お互いに相手との生活を選ぶものですから、先ずは自分を値踏みし過ぎず、目の前のお相手に誠実に接することを大事にしてみては如何でしょう。
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結婚相手に与えられるものは、料理や家事がどれだけできるかだけではないと思います。
むしろ今回のお話で印象的なのは、お母様が骨折された際に、指示を受けながらでも家事を手伝ったことや、誕生日に自分でオムライスを作ったことです。必要なときに誰かのために動こうとできることは、共同生活では大切な部分だと思います。
また、自分は相手にどんなメリットを与えられるんだろうと考えられること自体、相手から何をしてもらえるかだけではなく、自分も相手の人生に何かを返したいという意識があるのだと思います。
結婚生活では、最初から何でもできることよりも、相手が困っているときに何ができるだろうと考えられることや、分からないことを教えてもらいながら覚えていけることの方が重要だと思います
むしろ今回のお話で印象的なのは、お母様が骨折された際に、指示を受けながらでも家事を手伝ったことや、誕生日に自分でオムライスを作ったことです。必要なときに誰かのために動こうとできることは、共同生活では大切な部分だと思います。
また、自分は相手にどんなメリットを与えられるんだろうと考えられること自体、相手から何をしてもらえるかだけではなく、自分も相手の人生に何かを返したいという意識があるのだと思います。
結婚生活では、最初から何でもできることよりも、相手が困っているときに何ができるだろうと考えられることや、分からないことを教えてもらいながら覚えていけることの方が重要だと思います
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良いですね、オムライス!私も妻と同棲を始めてしばらくした頃に作って喜ばれました。
さて結婚相手へ与えられるメリットは何だろう?と考えた時、出てくるものとしては「経済的な」「精神的な」この2つの安定といった所かと思います。マッチングアプリや相談所でもそれは年収として目に見える数値であったり、趣味や日常の過ごし方など書いてそれを見て女性が貴方を選ぶポイントにする。カテゴリーに結婚相談所とありますので恐らくそうした所へ既に登録されているかと思いますが、その時にそれらを自己分析表みたいなのに書き出すようなのをしませんでしたか?
経済的な部分は27歳位ですとおよそ3~400万くらい(地域や職種などによる)、現代では男性の稼ぎだけでやりくりするのはよっぽど高収入でない限り厳しく夫婦共働きが基本になってますがやはり多ければそれなりに好印象にはなります。精神的な部分ですと書かれてますように家事についても積極的に参加する意思を持っているかは重要です。妊娠した際もそうですが、そうでなくとも骨折など病気ケガで動けないパートナーを支えられる最低限の家事能力は持っておくべきです。
また実際に付き合って自分ではそう思っていない部分が、相手から見てメリットとなる時もあるのでキチンと話し合う機会を設けるようにしてください。
ただ実際に結婚して1年が経ち、まもなく父になる身(実は予定日が明日です)として感じているのは、「結婚して与えられるもの」と同時に「結婚してから共に創る」部分も重要かなと。というのも私は会社都合(経営悪化)で6月に仕事を失ってしまいました。こうなると仰っている「与えられるメリット」として前提が崩れてしまった事になりますね。でも離婚なんて話題は一切出てくる事はなく、むしろ「再就職するのも大事だけど焦って変な所に就職するより、出来た時間でチビ達の落ち着くまでに使おう」と共に過ごすのを選びました。
さて結婚相手へ与えられるメリットは何だろう?と考えた時、出てくるものとしては「経済的な」「精神的な」この2つの安定といった所かと思います。マッチングアプリや相談所でもそれは年収として目に見える数値であったり、趣味や日常の過ごし方など書いてそれを見て女性が貴方を選ぶポイントにする。カテゴリーに結婚相談所とありますので恐らくそうした所へ既に登録されているかと思いますが、その時にそれらを自己分析表みたいなのに書き出すようなのをしませんでしたか?
経済的な部分は27歳位ですとおよそ3~400万くらい(地域や職種などによる)、現代では男性の稼ぎだけでやりくりするのはよっぽど高収入でない限り厳しく夫婦共働きが基本になってますがやはり多ければそれなりに好印象にはなります。精神的な部分ですと書かれてますように家事についても積極的に参加する意思を持っているかは重要です。妊娠した際もそうですが、そうでなくとも骨折など病気ケガで動けないパートナーを支えられる最低限の家事能力は持っておくべきです。
また実際に付き合って自分ではそう思っていない部分が、相手から見てメリットとなる時もあるのでキチンと話し合う機会を設けるようにしてください。
ただ実際に結婚して1年が経ち、まもなく父になる身(実は予定日が明日です)として感じているのは、「結婚して与えられるもの」と同時に「結婚してから共に創る」部分も重要かなと。というのも私は会社都合(経営悪化)で6月に仕事を失ってしまいました。こうなると仰っている「与えられるメリット」として前提が崩れてしまった事になりますね。でも離婚なんて話題は一切出てくる事はなく、むしろ「再就職するのも大事だけど焦って変な所に就職するより、出来た時間でチビ達の落ち着くまでに使おう」と共に過ごすのを選びました。
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