ちょっと違うと全部ダメの心理について(30歳・男性)
相手探し
現在結婚相談所は諸事情により退会していますが今後別の相談所にて再開する予定なので結婚相談所のカテゴリーで相談させていただきます。
マッチングアプリ、婚活パーティ、結婚相談所と様々に活動し数回程度仮交際、1度だけ真剣交際に発展したことがあります。
その中で回数を問わずとても些細なことでお断りされることが多々あり自分の中では女性特有、理想が高い、違和感、不信感その他諸々あると思いますがその場で確認すればいいのでは?と言うことをカウンセラー通して伝えられることが多くありました。(自分でも明らか過ぎて気付く場面もありました)
詳細は一部伏せますが
・髭を剃ったのに剃っていないと言われる(今は脱毛して殆ど生えていません)
・言葉を3文字間違え態度が豹変し関係終了
・お互いに話し合い同意したことを行動しようとすると急に嘘をつき責任転嫁
・自分の周りが言っていることが正しいからこちらの考えは間違っている
・お金の話になり面と向かって話したいと伝えると話から逃げたと言われる
関係ないことも混ざっおりますが特に印象深いのはこれらになります。
自分が聞いたことがある話だと指毛が生えてたから関係終了、結婚したけど何か無理で離婚、結婚して13年間料理をしなかったから離婚という話もありました。
結局のところ女性はちょっと違うと全部ダメの基準を作ってどうしたいのでしょうか?
最近では料理に塩を入れないとブチギレる女性も話題になっていますがやはり理解が出来ないことが多いです。
僕個人としてはどの段階でも違和感があっても否定はせず殆ど受け入れます。もちろん自分が明らかに間違った、悪かったなと思う部分もやはりあります。(自分でも喋りは上手いとは思ってません)
ここから質問になりますが表題のような女性のそもそもの見極め方、実際に会ったらそのような女性だった場合どのように対応すれば良いでしょうか?
そして先ほども書かせていただきましたがちょっと違うと全部ダメを行使することで相手自身、自分自身にも何か特別な影響があるのでしょうか?
文章がおかしく拙い文章になっていると思いますがよろしくお願いします。
マッチングアプリ、婚活パーティ、結婚相談所と様々に活動し数回程度仮交際、1度だけ真剣交際に発展したことがあります。
その中で回数を問わずとても些細なことでお断りされることが多々あり自分の中では女性特有、理想が高い、違和感、不信感その他諸々あると思いますがその場で確認すればいいのでは?と言うことをカウンセラー通して伝えられることが多くありました。(自分でも明らか過ぎて気付く場面もありました)
詳細は一部伏せますが
・髭を剃ったのに剃っていないと言われる(今は脱毛して殆ど生えていません)
・言葉を3文字間違え態度が豹変し関係終了
・お互いに話し合い同意したことを行動しようとすると急に嘘をつき責任転嫁
・自分の周りが言っていることが正しいからこちらの考えは間違っている
・お金の話になり面と向かって話したいと伝えると話から逃げたと言われる
関係ないことも混ざっおりますが特に印象深いのはこれらになります。
自分が聞いたことがある話だと指毛が生えてたから関係終了、結婚したけど何か無理で離婚、結婚して13年間料理をしなかったから離婚という話もありました。
結局のところ女性はちょっと違うと全部ダメの基準を作ってどうしたいのでしょうか?
最近では料理に塩を入れないとブチギレる女性も話題になっていますがやはり理解が出来ないことが多いです。
僕個人としてはどの段階でも違和感があっても否定はせず殆ど受け入れます。もちろん自分が明らかに間違った、悪かったなと思う部分もやはりあります。(自分でも喋りは上手いとは思ってません)
ここから質問になりますが表題のような女性のそもそもの見極め方、実際に会ったらそのような女性だった場合どのように対応すれば良いでしょうか?
そして先ほども書かせていただきましたがちょっと違うと全部ダメを行使することで相手自身、自分自身にも何か特別な影響があるのでしょうか?
文章がおかしく拙い文章になっていると思いますがよろしくお願いします。
回答(5件)
ベストアンサー
- 合コン・紹介で交際
- マッチングアプリで成婚
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ご相談ありがとうございます。アドバイザーのykoouuuです!
まず最初にお伝えしたいのは、「女性はちょっと違うと全部ダメ」というより、「結婚を意識した出会いの場では男女ともに減点方式になりやすい」ということです。
特に結婚相談所や婚活では、「好きになってから欠点を見る」のではなく、「結婚相手として問題ないか」を先に見ます。
そのため、恋愛であれば気にならないようなことでも、お断りの理由になることがあります。
ただ、お話にあるような
・髭を剃っているのに剃っていないと言われる
・言葉を少し間違えただけで関係終了
・話し合いを避けて責任転嫁する
というケースは、単純に価値観の違いというより、その方自身のコミュニケーションスタイルや人間性の問題も含まれているように感じます。
また、実際には「本当の理由」を言わずに断る人も少なくありません。
婚活では角が立たないように別の理由が伝えられることもあります。
ですので、「髭が理由で振られた」のではなく、「何となく違うと思った」が本音で、その説明として髭が挙がった可能性もあります。
そして、
「ちょっと違うと全部ダメにする人は何がしたいのか」
ですが、多くの場合は完璧を求めているというより、「違和感を感じた時に向き合うより撤退を選ぶタイプ」なのだと思います。
結婚相手選びは自由ですから、それ自体は悪いことではありません。
ただ、その傾向が強すぎる人は、
「もっと良い人がいるかもしれない」
「少しでも気になるならやめておこう」
を繰り返し、結果として良いご縁を逃してしまうこともあります。
見極め方ですが、個人的には初期段階で次のような特徴が見えたら警戒します。
・自分の価値観を絶対視する
・他人の悪口や元交際相手の批判が多い
・話し合いより正しさの勝負になりやすい
・自分は譲らないが相手には譲歩を求める
こういった傾向が見える人は、交際後も「減点方式」になりやすい印象があります。
逆に、
「私はこう思うけど、あなたはどう思う?」
と価値観の違いを会話できる人は長続きしやすいです。
そしてもし実際にそういう相手に出会った場合は、無理に理解してもらおうとしないことも大切です。
婚活を続けていると、「また自分が悪かったのかな」と考えてしまいますが、実際は相性の問題であることも多いです。
お話を読む限り、あなたは比較的相手を受け入れようとする姿勢が強い方だと感じました。
だからこそ、「なぜ分かってくれないんだろう」と悩みやすいのかもしれません。
でも結婚は、どちらか一方が我慢して成立するものではありません。
違和感があっても話し合える相手を探すことが大切で、「違和感があるから即終了する人」を理解しようとし過ぎる必要はないと思います。
婚活では断られる経験も多いですが、その分だけ「自分と合わない人が早めに分かった」と考える方が気持ちは楽になりますよ。
応援しています✨
まず最初にお伝えしたいのは、「女性はちょっと違うと全部ダメ」というより、「結婚を意識した出会いの場では男女ともに減点方式になりやすい」ということです。
特に結婚相談所や婚活では、「好きになってから欠点を見る」のではなく、「結婚相手として問題ないか」を先に見ます。
そのため、恋愛であれば気にならないようなことでも、お断りの理由になることがあります。
ただ、お話にあるような
・髭を剃っているのに剃っていないと言われる
・言葉を少し間違えただけで関係終了
・話し合いを避けて責任転嫁する
というケースは、単純に価値観の違いというより、その方自身のコミュニケーションスタイルや人間性の問題も含まれているように感じます。
また、実際には「本当の理由」を言わずに断る人も少なくありません。
婚活では角が立たないように別の理由が伝えられることもあります。
ですので、「髭が理由で振られた」のではなく、「何となく違うと思った」が本音で、その説明として髭が挙がった可能性もあります。
そして、
「ちょっと違うと全部ダメにする人は何がしたいのか」
ですが、多くの場合は完璧を求めているというより、「違和感を感じた時に向き合うより撤退を選ぶタイプ」なのだと思います。
結婚相手選びは自由ですから、それ自体は悪いことではありません。
ただ、その傾向が強すぎる人は、
「もっと良い人がいるかもしれない」
「少しでも気になるならやめておこう」
を繰り返し、結果として良いご縁を逃してしまうこともあります。
見極め方ですが、個人的には初期段階で次のような特徴が見えたら警戒します。
・自分の価値観を絶対視する
・他人の悪口や元交際相手の批判が多い
・話し合いより正しさの勝負になりやすい
・自分は譲らないが相手には譲歩を求める
こういった傾向が見える人は、交際後も「減点方式」になりやすい印象があります。
逆に、
「私はこう思うけど、あなたはどう思う?」
と価値観の違いを会話できる人は長続きしやすいです。
そしてもし実際にそういう相手に出会った場合は、無理に理解してもらおうとしないことも大切です。
婚活を続けていると、「また自分が悪かったのかな」と考えてしまいますが、実際は相性の問題であることも多いです。
お話を読む限り、あなたは比較的相手を受け入れようとする姿勢が強い方だと感じました。
だからこそ、「なぜ分かってくれないんだろう」と悩みやすいのかもしれません。
でも結婚は、どちらか一方が我慢して成立するものではありません。
違和感があっても話し合える相手を探すことが大切で、「違和感があるから即終了する人」を理解しようとし過ぎる必要はないと思います。
婚活では断られる経験も多いですが、その分だけ「自分と合わない人が早めに分かった」と考える方が気持ちは楽になりますよ。
応援しています✨
相談者のコメント
ベストアンサーに選んだ経緯やお礼など
ベストアンサーに選んだ経緯やお礼など
ありがとうございました

それはつらい経験が続いて疲れますね。気持ちよくわかります。大丈夫、合う人は必ずいます。まず一つ:次に会う相手には初対面で「違和感があったらその場で聞いていい?」と軽く確認して、気になったらすぐ尋ねる癖をつけてみてください。
- 結婚相談所で成婚
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Q:女性はちょっと違うと全部ダメの基準を作ってどうしたいのでしょうか?
A:効率化したいのだと思います。
「ちょっと違うと全部ダメ」は「一事が万事(いちじがばんじ)」のような考えに近く、一度遅刻しただけで(時間にルーズな人)と決めつけるようなイメージです。
質問者様からすると納得いかない点もあるかと思いますが、女性には明確なタイムリミットがあります。
・29歳と30歳では印象が変わる(成婚率の低下)
・35歳を過ぎると妊娠率が極端に低下する(妊娠率の低下)
特に後者は子供を望む人にとっては死活問題です。
男性は40歳になっても余裕しゃくしゃくの人がそれなりに居ますが(経済力で勝負できますが)、女性にとって35歳、40歳といった節目はとても大きな意味を持ちます(女性は経済力よりも年齢や妊娠が見られやすい)
なので、「一人にそれほど時間を掛けたくない」「ダメなら早く結論を出してほしい」といった思考になりやすく、一度の失点=全体の失点。に繋がりやすくなります。
Q:「ちょっと違うと全部ダメ」な女性の見極め方
A:次に多く当てはまるほど「ちょっと違うと全部ダメ」な女性の可能性が高いです
・28歳以上
・子供を強く望んでいる
・プロフィールに「○○な人お断り」と書いている(最初からフィルターをかけて効率化を図る)
・初対面の段階で本気度や覚悟を聞いてくる
・初対面の段階で「子どもの希望」「経済力」「○○までに結婚したい」など核心に迫ってくる
・すぐに会いががる(挨拶はいいのですぐ会いましょう 的な空気感を出す)
このような効率を重視していそうな言動や、結婚を焦っていそうなプロフィールの方は「ちょっと違うと全部ダメ」の確率が高いです。
Q:実際に会った場合どのように対応すれば良いでしょうか?
A:基本的には意識して失点を無くすしかありません。
「とても些細なことでお断りされることが多々あり――」ここに本質があるのではないかと思います。
1回、2回なら相手が特殊なケースもあるかもしれません。ですが、多々あるなら質問者様の考え方に原因があるのではないかと思われます。
(質問者様は「些細なこと」と仰っていますが、女性にとっては「些細なこと」ではない可能性)
例えば
・「この店員、仕事遅いな」 (女性視点)自分より立場が弱い相手には横柄になる人かも
・「元カノが本当に面倒な女でさ」 (女性視点)別れた相手の悪口を言う人なんだ
・「仕事が忙しくて…」「でも女性は結婚したら辞められるじゃん」(女性視点)私の人生や努力を軽く見ている
・「会社の上司も部下もみんな変なんだよ」 (女性視点)問題が起きると全部他人のせいにする人かも
・「高卒の人ってやっぱり話合わないよね」 (女性視点)人を属性で判断する人なんだ
・「え!?知らないんですか?」 (女性視点)馬鹿にされた
質問者様の仰られている具体例が全て主観・抽象的な点も気になります。
・髭を剃ったのに剃っていないと言われる(今は脱毛して殆ど生えていません)
→「髭を剃った」は主観。相手からどう見えるか(客観)が大事。100人中80人の女性から「生えてるように見える」と言われたら、それは「剃れていない」ことになる
・言葉を3文字間違え態度が豹変し関係終了
→1文字の間違いでも些細じゃないことはある(「今日"は"キレイだね」(いつもはキレイじゃない、と言っているように聞こえる))
・お互いに話し合い同意したことを行動しようとすると急に嘘をつき責任転嫁
→内容次第。相手はそう思っていない可能性もある(捉え方にすれ違いがあった可能性)
・自分の周りが言っていることが正しいからこちらの考えは間違っている
→人の考えに正解はない(人の数だけ答えがある)、また正論で人は動かない(大抵めんどくさい人と思われる)
・お金の話になり面と向かって話したいと伝えると話から逃げたと言われる
→内容次第。その直前にどんなことを話していたのかにもよる
◆結論
人の考えを「良い・悪い」ではなく「合う・合わない」という目で見るのがポイントです
人間関係においては明確な答えはありません。
価値観の合う人同士はくっつき、合わない人は派閥で別れる。人間関係とはそういうものです。
(実際、地球上にはいくつもの国(派閥)が存在していますし、政治・宗教・野球などでもさまざまな派閥ができています)
もし女性から好意を得たいのであれば、女性の考えに「合わせに行く」という思考が大事です。
A:効率化したいのだと思います。
「ちょっと違うと全部ダメ」は「一事が万事(いちじがばんじ)」のような考えに近く、一度遅刻しただけで(時間にルーズな人)と決めつけるようなイメージです。
質問者様からすると納得いかない点もあるかと思いますが、女性には明確なタイムリミットがあります。
・29歳と30歳では印象が変わる(成婚率の低下)
・35歳を過ぎると妊娠率が極端に低下する(妊娠率の低下)
特に後者は子供を望む人にとっては死活問題です。
男性は40歳になっても余裕しゃくしゃくの人がそれなりに居ますが(経済力で勝負できますが)、女性にとって35歳、40歳といった節目はとても大きな意味を持ちます(女性は経済力よりも年齢や妊娠が見られやすい)
なので、「一人にそれほど時間を掛けたくない」「ダメなら早く結論を出してほしい」といった思考になりやすく、一度の失点=全体の失点。に繋がりやすくなります。
Q:「ちょっと違うと全部ダメ」な女性の見極め方
A:次に多く当てはまるほど「ちょっと違うと全部ダメ」な女性の可能性が高いです
・28歳以上
・子供を強く望んでいる
・プロフィールに「○○な人お断り」と書いている(最初からフィルターをかけて効率化を図る)
・初対面の段階で本気度や覚悟を聞いてくる
・初対面の段階で「子どもの希望」「経済力」「○○までに結婚したい」など核心に迫ってくる
・すぐに会いががる(挨拶はいいのですぐ会いましょう 的な空気感を出す)
このような効率を重視していそうな言動や、結婚を焦っていそうなプロフィールの方は「ちょっと違うと全部ダメ」の確率が高いです。
Q:実際に会った場合どのように対応すれば良いでしょうか?
A:基本的には意識して失点を無くすしかありません。
「とても些細なことでお断りされることが多々あり――」ここに本質があるのではないかと思います。
1回、2回なら相手が特殊なケースもあるかもしれません。ですが、多々あるなら質問者様の考え方に原因があるのではないかと思われます。
(質問者様は「些細なこと」と仰っていますが、女性にとっては「些細なこと」ではない可能性)
例えば
・「この店員、仕事遅いな」 (女性視点)自分より立場が弱い相手には横柄になる人かも
・「元カノが本当に面倒な女でさ」 (女性視点)別れた相手の悪口を言う人なんだ
・「仕事が忙しくて…」「でも女性は結婚したら辞められるじゃん」(女性視点)私の人生や努力を軽く見ている
・「会社の上司も部下もみんな変なんだよ」 (女性視点)問題が起きると全部他人のせいにする人かも
・「高卒の人ってやっぱり話合わないよね」 (女性視点)人を属性で判断する人なんだ
・「え!?知らないんですか?」 (女性視点)馬鹿にされた
質問者様の仰られている具体例が全て主観・抽象的な点も気になります。
・髭を剃ったのに剃っていないと言われる(今は脱毛して殆ど生えていません)
→「髭を剃った」は主観。相手からどう見えるか(客観)が大事。100人中80人の女性から「生えてるように見える」と言われたら、それは「剃れていない」ことになる
・言葉を3文字間違え態度が豹変し関係終了
→1文字の間違いでも些細じゃないことはある(「今日"は"キレイだね」(いつもはキレイじゃない、と言っているように聞こえる))
・お互いに話し合い同意したことを行動しようとすると急に嘘をつき責任転嫁
→内容次第。相手はそう思っていない可能性もある(捉え方にすれ違いがあった可能性)
・自分の周りが言っていることが正しいからこちらの考えは間違っている
→人の考えに正解はない(人の数だけ答えがある)、また正論で人は動かない(大抵めんどくさい人と思われる)
・お金の話になり面と向かって話したいと伝えると話から逃げたと言われる
→内容次第。その直前にどんなことを話していたのかにもよる
◆結論
人の考えを「良い・悪い」ではなく「合う・合わない」という目で見るのがポイントです
人間関係においては明確な答えはありません。
価値観の合う人同士はくっつき、合わない人は派閥で別れる。人間関係とはそういうものです。
(実際、地球上にはいくつもの国(派閥)が存在していますし、政治・宗教・野球などでもさまざまな派閥ができています)
もし女性から好意を得たいのであれば、女性の考えに「合わせに行く」という思考が大事です。
- 社内恋愛で交際
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初めまして。ご相談ありがとうございます。
【マイナス方式で男性を精査する女性】について、回答させていただきます。
実は私自身同じ立場だったことがあり、その時のことを振り返っていたのですが、結論から申し上げますとそのような女性の特徴として【婚活(出会い)に急ぐ女性の焦り】が共通していると思います。
少し私の話をさせていただきますと、実際にそのような状況にあった時に私の周りは結婚ブームで、まだ独身だった友人とアプリや相席居酒屋、婚活パーティにも参加していました。
ところが、男性と出会いを求めているにも関わらず、終わった後には必ず友人と「あの人のここが気に入らない」「あの人はここが自分と合わない」と、男性を評価する話になってしまっていました。
出会いに焦っている→出会いの場に行くのに良い人がいない→それを相手のせいと考え批判する この矛盾ループに入っていることに気がつき、私は婚活をやめました。
正直、そのような考え方をすることにメリットは一つもありません。「自分に合う人なんて見つからない」と自分の自己肯定感を下げ、「良い人なんて残っていない」と言う凝り固まった概念を植え付くきっかけになってしまいます。そうなってしまうと、「この人いいかも」と思ったとしても、そのような概念が邪魔をして「この人も私に合わないところがあるかも」と、粗探しをし初めてしまうのです。
さて、見極め方と対応方法についてですが、まずは見極め方について、あなたが婚活を再開される際には、8割以上の女性がそのような遍歴があると念頭に置いてお話をされた方が良いと思います。
もちろん私のように行き詰まった婚活をされておらず、ストレートに結婚相談所を利用される方も多いかもしれませんが、大体の女性は他の手を尽くしてしまった最終手段として結婚相談所を利用する方が多いはずです。そのため、【結婚に焦りがある】方の方が多いと思って挑んだ方が良いでしょう。
そして対応方法についてですが、先ほど記述した【凝り固まった概念】はその人自身が手放さなければ難しい問題です。ましてや結婚相談所での出会いとなると、自然と出会うよりもハードルが高く、【結婚相手としてふさわしいかどうか】を見極めるため、最初から精査にかかる女性も多いはずです。
あなたが気を付けるべきは、そのような女性と出会ったときに【自分は完璧な人間ではない】ときちんと伝えることです。人間誰もが足りない部分があり、それを補い支え合うのが結婚ですが、それに勤しむ女性はそれを忘れてしまっています。あなたがその方のことをもっと知りたい、大切にしたいと思ったときに、以下のように伝えてみてください。
「自分は完璧な人間ではありません。あなたの理想の男性ではないかもしれないし、あなたに違和感を与えることもこれからあるかもしれない。でも、そう言うことがあったときにきちんと向き合いたいと思っています。」
このような誠実さは、結婚においてはとても重要で、人と人が一緒になる理由はそこにあると私は思っています。どうかご無理なさらず、素敵な恋愛をしてくださいね。
【マイナス方式で男性を精査する女性】について、回答させていただきます。
実は私自身同じ立場だったことがあり、その時のことを振り返っていたのですが、結論から申し上げますとそのような女性の特徴として【婚活(出会い)に急ぐ女性の焦り】が共通していると思います。
少し私の話をさせていただきますと、実際にそのような状況にあった時に私の周りは結婚ブームで、まだ独身だった友人とアプリや相席居酒屋、婚活パーティにも参加していました。
ところが、男性と出会いを求めているにも関わらず、終わった後には必ず友人と「あの人のここが気に入らない」「あの人はここが自分と合わない」と、男性を評価する話になってしまっていました。
出会いに焦っている→出会いの場に行くのに良い人がいない→それを相手のせいと考え批判する この矛盾ループに入っていることに気がつき、私は婚活をやめました。
正直、そのような考え方をすることにメリットは一つもありません。「自分に合う人なんて見つからない」と自分の自己肯定感を下げ、「良い人なんて残っていない」と言う凝り固まった概念を植え付くきっかけになってしまいます。そうなってしまうと、「この人いいかも」と思ったとしても、そのような概念が邪魔をして「この人も私に合わないところがあるかも」と、粗探しをし初めてしまうのです。
さて、見極め方と対応方法についてですが、まずは見極め方について、あなたが婚活を再開される際には、8割以上の女性がそのような遍歴があると念頭に置いてお話をされた方が良いと思います。
もちろん私のように行き詰まった婚活をされておらず、ストレートに結婚相談所を利用される方も多いかもしれませんが、大体の女性は他の手を尽くしてしまった最終手段として結婚相談所を利用する方が多いはずです。そのため、【結婚に焦りがある】方の方が多いと思って挑んだ方が良いでしょう。
そして対応方法についてですが、先ほど記述した【凝り固まった概念】はその人自身が手放さなければ難しい問題です。ましてや結婚相談所での出会いとなると、自然と出会うよりもハードルが高く、【結婚相手としてふさわしいかどうか】を見極めるため、最初から精査にかかる女性も多いはずです。
あなたが気を付けるべきは、そのような女性と出会ったときに【自分は完璧な人間ではない】ときちんと伝えることです。人間誰もが足りない部分があり、それを補い支え合うのが結婚ですが、それに勤しむ女性はそれを忘れてしまっています。あなたがその方のことをもっと知りたい、大切にしたいと思ったときに、以下のように伝えてみてください。
「自分は完璧な人間ではありません。あなたの理想の男性ではないかもしれないし、あなたに違和感を与えることもこれからあるかもしれない。でも、そう言うことがあったときにきちんと向き合いたいと思っています。」
このような誠実さは、結婚においてはとても重要で、人と人が一緒になる理由はそこにあると私は思っています。どうかご無理なさらず、素敵な恋愛をしてくださいね。
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- 合コン・紹介で交際
- マッチングアプリで交際
- 婚活パーティーで交際
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私もマッチングアプリを通してあなたと同じような事を感じ、そして、1ヶ月以内で振られる経験を複数回しているので、その経験をもとに回答させていただきますね。
まず、私の場合のフラれた理由は、交際期間が浅いうちに下ネタの話をして惹かれてしまった(男尊女卑に見えたようです)、私がプレゼントした花のセンスや店のセンスが彼女に合わなかったなどです。
いづれも、私からすればそれで振られるのかよ、と思いました。あなたが感じられている些細な価値観の違いだと感じ、女性は細かいところを気にするなと切に感じました。
そして、今回の相談に対する答えとしては、まだ女性側があなたに対して好きになっていないために起こっているということです。すなわち、相手の女性があなたのことを好きになれば、全く事情が変わってきうるということで、あなたのいう細かい価値観の違いで別れることもなくなるということです。
そもそも基本的に女性と男性とでは好きになる曲線に差があります。男性は最初から好き度が高くてその後の上昇カーブがゆるい傾向にある一方、女性はゆるやかに右肩上がりに好き度が上昇していきます。すなわち、女性の方がスロースターターなのです。
生物学的にも、女性は一つの卵を1年近く育てるので、そういった意味でも慎重なのだと思います。そして、婚活という場面なら尚更です。
私も、上記のような苦い経験をしてからは、相手の女性が自分のことを好きになるまで(具体的には体の関係を何度か持つまで)、ボロを出さないように気を付けるようになりました。そして、相手の気持ちが自分の方に寄ってきたなと感じたら(具体的には体の関係を何度か持ったら)、徐々に素を出していくという方法です。
この方法を実践するようになってからは、上記の問題でしくじることはなくなりました。
参考になれば幸いです!
まず、私の場合のフラれた理由は、交際期間が浅いうちに下ネタの話をして惹かれてしまった(男尊女卑に見えたようです)、私がプレゼントした花のセンスや店のセンスが彼女に合わなかったなどです。
いづれも、私からすればそれで振られるのかよ、と思いました。あなたが感じられている些細な価値観の違いだと感じ、女性は細かいところを気にするなと切に感じました。
そして、今回の相談に対する答えとしては、まだ女性側があなたに対して好きになっていないために起こっているということです。すなわち、相手の女性があなたのことを好きになれば、全く事情が変わってきうるということで、あなたのいう細かい価値観の違いで別れることもなくなるということです。
そもそも基本的に女性と男性とでは好きになる曲線に差があります。男性は最初から好き度が高くてその後の上昇カーブがゆるい傾向にある一方、女性はゆるやかに右肩上がりに好き度が上昇していきます。すなわち、女性の方がスロースターターなのです。
生物学的にも、女性は一つの卵を1年近く育てるので、そういった意味でも慎重なのだと思います。そして、婚活という場面なら尚更です。
私も、上記のような苦い経験をしてからは、相手の女性が自分のことを好きになるまで(具体的には体の関係を何度か持つまで)、ボロを出さないように気を付けるようになりました。そして、相手の気持ちが自分の方に寄ってきたなと感じたら(具体的には体の関係を何度か持ったら)、徐々に素を出していくという方法です。
この方法を実践するようになってからは、上記の問題でしくじることはなくなりました。
参考になれば幸いです!
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