ホストの彼を疑ってしまいます。(21歳・女性)
全般
マッチングアプリで出会ったホストの方(仮Aさん)とお付き合いしています。
Aさんとは5回ほど会ってお互い気が合うためお付き合いしました。
Aさんには夢があり、その資金集めのためにホストをやっていてそのことも理解した上でお付き合いしました。
ここからが相談なのですが、Aさんからたまにでいいから応援という形でお店に来て欲しいとお願いされました。
わたしは2回ほどそのお店に行き合計で11万ほど使いました。
ぶっちゃけるとこれって恋人ではなく育てではと疑ってしまいます。2回目にボトルを入れた際、Aさんのインスタにリピーターさんからもらいましたと書いて私の入れたボトルの写真が載っていました。
詳細は色々省いていますが、正直いってどう思いますか?
Aさんとは5回ほど会ってお互い気が合うためお付き合いしました。
Aさんには夢があり、その資金集めのためにホストをやっていてそのことも理解した上でお付き合いしました。
ここからが相談なのですが、Aさんからたまにでいいから応援という形でお店に来て欲しいとお願いされました。
わたしは2回ほどそのお店に行き合計で11万ほど使いました。
ぶっちゃけるとこれって恋人ではなく育てではと疑ってしまいます。2回目にボトルを入れた際、Aさんのインスタにリピーターさんからもらいましたと書いて私の入れたボトルの写真が載っていました。
詳細は色々省いていますが、正直いってどう思いますか?
回答(5件)
ベストアンサー
- 社内恋愛で成婚
- 合コン・紹介で交際
- マッチングアプリで交際
- 水商売(1年以上3年未満)
- 水商売(3年以上)
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ホストの彼だと疑ってしまう気持ちとてもよくわかります。
私もマッチングアプリでホストの方を気に入って、嫌な目にあいそうになったこともあります。
信じて付き合ったのに疑ってしまう自分がいけないのではないかと感じてしまうこともあるかもしれません。
でも疑ってしまう気持ち自体は当たり前の感情ですから、ご自身を責めないでくださいね。
私自身、夜職をやっていたこともあり、ホストの友人も多かったので友人から聞いた話や自分の経験から回答させていただきますね。
相談者様には幸せになってもらいたいので、厳しいことを言いますが許してください。
結論からいうと、「相談文を読む限りでは、恋人ではなく育て」だと思います。
ホストの方も人間ですから、色んな人がいます。
ですが今まで何人か見てきて、ほとんどの人が「本命にはお店に近づいてほしくない」と言っていました。
お店でお金を使うかどうかは一旦置いておいたとしても、他の指名客に見られる危険なリスク(彼女が狙われる、指名客が離れる等)を彼女に背負わせたくないと言っていました。
そして、マッチングアプリで指名にできそうな人を探すとも言っていました。仲良くなってお店に誘うのです。
ただ相談者様の場合がどうなのかというと、正直明言はできません。なぜなら、相談文に書かれている以外にも色々事情があるかもしれないからです。
インスタにリピーターと書いたのだって、相談者様と同じボトルの別人の物かもしれませんし、そもそもインスタに彼女からと書くわけにはいきません。
まずはお相手ときちんと話し合うことをオススメします。
「ホストのことを良く知っている人には、本命にリスクは負わせないと言われたんだけど、どうゆうつもりでお店に呼んでいるの?」とこんな感じで聞いてみてもいいかもしれません。
色々お伝えしましたが、人それぞれ事情も考え方も価値観も違います。
お相手に対してどうするかを決めるのは相談者様ですが、傷つかないで後悔しない選択をしてくださいね。
もし話し合ってもどうしたらいいか悩むようなことがあれば、全体でも個別でもいいのでなんでも相談してくださいね。
その時は全力でサポートしますから。
相談者様が幸せになれるように応援しています。
私もマッチングアプリでホストの方を気に入って、嫌な目にあいそうになったこともあります。
信じて付き合ったのに疑ってしまう自分がいけないのではないかと感じてしまうこともあるかもしれません。
でも疑ってしまう気持ち自体は当たり前の感情ですから、ご自身を責めないでくださいね。
私自身、夜職をやっていたこともあり、ホストの友人も多かったので友人から聞いた話や自分の経験から回答させていただきますね。
相談者様には幸せになってもらいたいので、厳しいことを言いますが許してください。
結論からいうと、「相談文を読む限りでは、恋人ではなく育て」だと思います。
ホストの方も人間ですから、色んな人がいます。
ですが今まで何人か見てきて、ほとんどの人が「本命にはお店に近づいてほしくない」と言っていました。
お店でお金を使うかどうかは一旦置いておいたとしても、他の指名客に見られる危険なリスク(彼女が狙われる、指名客が離れる等)を彼女に背負わせたくないと言っていました。
そして、マッチングアプリで指名にできそうな人を探すとも言っていました。仲良くなってお店に誘うのです。
ただ相談者様の場合がどうなのかというと、正直明言はできません。なぜなら、相談文に書かれている以外にも色々事情があるかもしれないからです。
インスタにリピーターと書いたのだって、相談者様と同じボトルの別人の物かもしれませんし、そもそもインスタに彼女からと書くわけにはいきません。
まずはお相手ときちんと話し合うことをオススメします。
「ホストのことを良く知っている人には、本命にリスクは負わせないと言われたんだけど、どうゆうつもりでお店に呼んでいるの?」とこんな感じで聞いてみてもいいかもしれません。
色々お伝えしましたが、人それぞれ事情も考え方も価値観も違います。
お相手に対してどうするかを決めるのは相談者様ですが、傷つかないで後悔しない選択をしてくださいね。
もし話し合ってもどうしたらいいか悩むようなことがあれば、全体でも個別でもいいのでなんでも相談してくださいね。
その時は全力でサポートしますから。
相談者様が幸せになれるように応援しています。
相談者のコメント
ベストアンサーに選んだ経緯やお礼など
ベストアンサーに選んだ経緯やお礼など
回答ありがとうございます。
とても参考になりました。自分なりにももう一度考え相手と話し合って見ようと思います。

不安で傷ついて当然ですし、その気持ちに寄り添います。あなたの価値はお金で決まらないよ。まずは落ち着いてAさんに「その投稿は私のこと?私たちの関係をどう考えているか教えてほしい」と一度はっきり聞いてみてください。
- 結婚相談所で成婚
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Q:正直いってどう思いますか?
A:疑念はあります
「応援してほしい」はあり得る話だと思いますが、お金が絡む話には乗らない方が良いと思います。
アプリを利用する人の中には営業目的の人もいます。
・一人(一件)で数十万~数百万円の利益が取れるなら、十分割に合う(何回でもデートできる)
・デートもできて楽しくおしゃべりしながら顧客を獲得できるならおいしい
一度でもお金を払うとカモ認定されて要求はエスカレートします。
そうなる前に、最初の時点で釘を刺しておくのが大切です。
個人的に、お金は他人に貸さない・上げないが基本だと思っています。
・一度でも貸すと(上げると)当たり前に思われて、更にアテにされる
・二回目を断ると「前は貸してくれたじゃない」とキレられる
お金を出す側からすると、感謝こそされど怒られるいわれはない。
わたしも身内や先輩などにお金を貸しましたが、お金がらみの話は大抵片方に心理的な負担がかかります。
「応援という形でお店に来て欲しい」と言われたら、そういうことを要求できる人なんだ…と、一歩下がります。
良識のある大人ならお金に絡むことはわざわざ言わない。来たかったら来てもいいよ。というスタンスを取るはずです。
そもそも本気で好きと思っているなら、お金が無くても付き合うはずです。
もしお店に行くことを断って疎遠になるようなら「お金の付き合い」だったということ。ですから
・「応援したい気持ちはあるけど、私の応援はお店でお金を使うことじゃないかな。恋人として支えたいと思ってる」
・「応援したい気持ちはあるんだけど、私は恋人として付き合いたいから、お店ではお金を使う関係にはなりたくないんだ」
このようなことを最初の段階で言って、お金の話に関してはシビアな考えを持っていることを伝えます。
わたしなら「お金がらみは"本当に"ろくなことが無いから関わらないようにしている」とわざわざ強調して言います。
もし応援したい気持ちが強いなら、
・お金ではなく物で払う(食べ物、飲み物・仕事で使うもの・リラックス用品など)
・お金を貸さずに知恵を貸す(投稿内容を一緒に考える・プレゼンの練習相手になるなど)
・お金ではなく体で払う(食事を作る・悩みを聞く・イベント準備を手伝うなど)
このようなことをする方が健全だと思います。
A:疑念はあります
「応援してほしい」はあり得る話だと思いますが、お金が絡む話には乗らない方が良いと思います。
アプリを利用する人の中には営業目的の人もいます。
・一人(一件)で数十万~数百万円の利益が取れるなら、十分割に合う(何回でもデートできる)
・デートもできて楽しくおしゃべりしながら顧客を獲得できるならおいしい
一度でもお金を払うとカモ認定されて要求はエスカレートします。
そうなる前に、最初の時点で釘を刺しておくのが大切です。
個人的に、お金は他人に貸さない・上げないが基本だと思っています。
・一度でも貸すと(上げると)当たり前に思われて、更にアテにされる
・二回目を断ると「前は貸してくれたじゃない」とキレられる
お金を出す側からすると、感謝こそされど怒られるいわれはない。
わたしも身内や先輩などにお金を貸しましたが、お金がらみの話は大抵片方に心理的な負担がかかります。
「応援という形でお店に来て欲しい」と言われたら、そういうことを要求できる人なんだ…と、一歩下がります。
良識のある大人ならお金に絡むことはわざわざ言わない。来たかったら来てもいいよ。というスタンスを取るはずです。
そもそも本気で好きと思っているなら、お金が無くても付き合うはずです。
もしお店に行くことを断って疎遠になるようなら「お金の付き合い」だったということ。ですから
・「応援したい気持ちはあるけど、私の応援はお店でお金を使うことじゃないかな。恋人として支えたいと思ってる」
・「応援したい気持ちはあるんだけど、私は恋人として付き合いたいから、お店ではお金を使う関係にはなりたくないんだ」
このようなことを最初の段階で言って、お金の話に関してはシビアな考えを持っていることを伝えます。
わたしなら「お金がらみは"本当に"ろくなことが無いから関わらないようにしている」とわざわざ強調して言います。
もし応援したい気持ちが強いなら、
・お金ではなく物で払う(食べ物、飲み物・仕事で使うもの・リラックス用品など)
・お金を貸さずに知恵を貸す(投稿内容を一緒に考える・プレゼンの練習相手になるなど)
・お金ではなく体で払う(食事を作る・悩みを聞く・イベント準備を手伝うなど)
このようなことをする方が健全だと思います。
- 社内恋愛で交際
- 合コン・紹介で交際
- マッチングアプリで成婚
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私自身は、ホストを利用したことがなく詳細なシステムは分かりませんが、昨今、ホストなど水商売の方に対して規制が厳しくなったと聞きます。お客さんの気持ちをあおってあからさまな競争はしない、させない。今までの営業方法ではコンプライアンスに引っかかってしまう。そんな彼らの営業場所がマッチングアプリになったと聞きます。残念ながら、質問者様の現状も、そうした事案の一例のようだと感じました。
私はニュースなどで見て知った知識ですが、現在のホストたちはマッチングアプリや趣味サークルなどで知り合い、仕事とは関係ない場所で普通の恋愛を探している体で声をかけてきます。そうこうしているうちにお付き合いをすることになり、そうとなればやはり女性としては仕事中の彼の様子や女性の扱いが気になってしまいお店に行くようになる。そうとなると嫉妬や応援の気持ちから、彼の売り上げに貢献してしまう・・・といった女性心理をうまく利用した営業方法が横行してるようです。一昔前はもともとホストに出入りしている女性を狙って色恋営業→固定の売り上げの確保を目指していたホストも多かったようですが、このやり方は非常にトラブルも多かったと聞きます。今は時代も変わり、間口を広く、根こそぎ取り切らない営業方法が時代に合っているのかな、と感じました。また、若手の方なら数多くの女性を相手する練習も必要だと思います。こんな性格の人にはこう対応したら自分を指名してくれるようになるだろうとか。どんな職業でも、ぶっつけ本番よりも、自分なりの研究や練習を繰り返したほうが、うまくいく確率はぐっと上がりますよね。
私がもしホストだとしたら、水商売のお仕事を経験していたら、本命の相手ならお店に来てほしいと思わないし、まして売り上げを貢献してほしいなんて思わないと思います。どうしても異性を相手にする職業だし、パートナーが来たら仕事も気が気じゃなくなってしまうと思うからです。また、彼女が自分のためにお金を使う=ホストクラブという場所を介して間接的に、彼女が貢いでくれている、お小遣いを渡してくれているのとそう変わらない状況であると言えます。
ちなみに、私の友人も以前ホストにはまっていた時、インスタに彼女がプレゼントしたというジェ○ピケのパジャマがうつってる~!と大はしゃぎで教えてくれたことがありました。しかし、私は「太めの(=お金をたくさん出してくれる方の)お客さん全員に同じものをリクエストをしてるのであれば、彼のお客さん全員が同じように思ってくれるからコスパいい営業だな・・・」と思いましたし、質問者様と同じようにボトルを入れた写真がのれば、他の彼のお客さんから嫉妬を招き、その客がもっと高いボトルを入れてくれて、友人は「私は安いボトルでもインスタにあげてくれた」と謎のマウント、執着をしていって・・・という姿も見たことがあります。彼女がホストにはまった姿を間近で見せてくれたおかげで、私はホスト利用せずにすんだのかな、と思うくらいです。
彼に自分の夢があるならば、どんなに時間がかかっても彼が自力でつかみ取るはずです。一刻も早く叶わなくてはいけないのならば、ホストという方法を選ばなくても方法は選べます。彼はなぜ、夢をかなえるためにホストを選んだのでしょうか。このあたりの話を彼にいま一度聞いてみてもいいかもしれません。不安な期間だと思いますが、質問者様の新たな道を開くきっかけになったらいいなお思います。
私はニュースなどで見て知った知識ですが、現在のホストたちはマッチングアプリや趣味サークルなどで知り合い、仕事とは関係ない場所で普通の恋愛を探している体で声をかけてきます。そうこうしているうちにお付き合いをすることになり、そうとなればやはり女性としては仕事中の彼の様子や女性の扱いが気になってしまいお店に行くようになる。そうとなると嫉妬や応援の気持ちから、彼の売り上げに貢献してしまう・・・といった女性心理をうまく利用した営業方法が横行してるようです。一昔前はもともとホストに出入りしている女性を狙って色恋営業→固定の売り上げの確保を目指していたホストも多かったようですが、このやり方は非常にトラブルも多かったと聞きます。今は時代も変わり、間口を広く、根こそぎ取り切らない営業方法が時代に合っているのかな、と感じました。また、若手の方なら数多くの女性を相手する練習も必要だと思います。こんな性格の人にはこう対応したら自分を指名してくれるようになるだろうとか。どんな職業でも、ぶっつけ本番よりも、自分なりの研究や練習を繰り返したほうが、うまくいく確率はぐっと上がりますよね。
私がもしホストだとしたら、水商売のお仕事を経験していたら、本命の相手ならお店に来てほしいと思わないし、まして売り上げを貢献してほしいなんて思わないと思います。どうしても異性を相手にする職業だし、パートナーが来たら仕事も気が気じゃなくなってしまうと思うからです。また、彼女が自分のためにお金を使う=ホストクラブという場所を介して間接的に、彼女が貢いでくれている、お小遣いを渡してくれているのとそう変わらない状況であると言えます。
ちなみに、私の友人も以前ホストにはまっていた時、インスタに彼女がプレゼントしたというジェ○ピケのパジャマがうつってる~!と大はしゃぎで教えてくれたことがありました。しかし、私は「太めの(=お金をたくさん出してくれる方の)お客さん全員に同じものをリクエストをしてるのであれば、彼のお客さん全員が同じように思ってくれるからコスパいい営業だな・・・」と思いましたし、質問者様と同じようにボトルを入れた写真がのれば、他の彼のお客さんから嫉妬を招き、その客がもっと高いボトルを入れてくれて、友人は「私は安いボトルでもインスタにあげてくれた」と謎のマウント、執着をしていって・・・という姿も見たことがあります。彼女がホストにはまった姿を間近で見せてくれたおかげで、私はホスト利用せずにすんだのかな、と思うくらいです。
彼に自分の夢があるならば、どんなに時間がかかっても彼が自力でつかみ取るはずです。一刻も早く叶わなくてはいけないのならば、ホストという方法を選ばなくても方法は選べます。彼はなぜ、夢をかなえるためにホストを選んだのでしょうか。このあたりの話を彼にいま一度聞いてみてもいいかもしれません。不安な期間だと思いますが、質問者様の新たな道を開くきっかけになったらいいなお思います。
- 合コン・紹介で交際
- マッチングアプリで成婚
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ご相談ありがとうございます。アドバイザーのykoouuuです!
率直にお伝えすると、ご相談内容を読む限り、あなたが不安になるのはとても自然なことだと思います。
ホストという仕事を理解した上でお付き合いを始めたとしても、「たまにでいいから応援に来てほしい」と言われ、実際に2回で11万円使っているとなると、「恋人として会っているのか、お客様として見られているのか」と疑問を持つのは無理もありません。
特に気になったのは、あなたが入れたボトルを「リピーターさんからもらいました」とインスタに投稿したことです。仕事上、お客様として紹介した方が都合が良い事情があるのかもしれません。しかし、恋人であるあなたからすると、「彼女」ではなく「お客様」と同じ扱いを受けたように感じてしまうでしょう。
もちろん、これだけで「育て(お金を使わせる目的)」だと断定することはできません。本当にあなたのことが好きで、仕事とプライベートを分けようとしている可能性もあります。
ただ、今後も「応援だから」と高額なお金を使うことを求められるようであれば、一度立ち止まって考えてほしいです。
本来、恋人はお店でお金を使うことによって愛情を証明する存在ではありません。あなたがお店へ行かなくても、関係が変わらず続くのか。お金を使わなくても会ってくれるのか。その部分がとても大切です。
もし次に「応援に来てほしい」と言われたら、「今後はお店ではなく、プライベートで会いたいな」と伝えてみるのも一つの方法です。その時の彼の反応を見ることで、あなた自身を大切に思っているのか、それとも売上を優先しているのかが少し見えてくるかもしれません。
恋愛では、相手を信じることも大切ですが、自分のお金や心を守ることも同じくらい大切です。
まだ「利用されている」と決めつける段階ではありませんが、これ以上無理をして応援を続ける必要はないと思います。彼がお店に来なくてもあなたとの関係を大切にしてくれるかどうかを、これからしっかり見極めていってください。
あなたが安心して「恋人として大切にされている」と感じられる関係を築けることを願っています。応援しています。
率直にお伝えすると、ご相談内容を読む限り、あなたが不安になるのはとても自然なことだと思います。
ホストという仕事を理解した上でお付き合いを始めたとしても、「たまにでいいから応援に来てほしい」と言われ、実際に2回で11万円使っているとなると、「恋人として会っているのか、お客様として見られているのか」と疑問を持つのは無理もありません。
特に気になったのは、あなたが入れたボトルを「リピーターさんからもらいました」とインスタに投稿したことです。仕事上、お客様として紹介した方が都合が良い事情があるのかもしれません。しかし、恋人であるあなたからすると、「彼女」ではなく「お客様」と同じ扱いを受けたように感じてしまうでしょう。
もちろん、これだけで「育て(お金を使わせる目的)」だと断定することはできません。本当にあなたのことが好きで、仕事とプライベートを分けようとしている可能性もあります。
ただ、今後も「応援だから」と高額なお金を使うことを求められるようであれば、一度立ち止まって考えてほしいです。
本来、恋人はお店でお金を使うことによって愛情を証明する存在ではありません。あなたがお店へ行かなくても、関係が変わらず続くのか。お金を使わなくても会ってくれるのか。その部分がとても大切です。
もし次に「応援に来てほしい」と言われたら、「今後はお店ではなく、プライベートで会いたいな」と伝えてみるのも一つの方法です。その時の彼の反応を見ることで、あなた自身を大切に思っているのか、それとも売上を優先しているのかが少し見えてくるかもしれません。
恋愛では、相手を信じることも大切ですが、自分のお金や心を守ることも同じくらい大切です。
まだ「利用されている」と決めつける段階ではありませんが、これ以上無理をして応援を続ける必要はないと思います。彼がお店に来なくてもあなたとの関係を大切にしてくれるかどうかを、これからしっかり見極めていってください。
あなたが安心して「恋人として大切にされている」と感じられる関係を築けることを願っています。応援しています。
マッチングアプリがうまくいかない女性へ

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