彼との関係、連絡について(37歳・女性)
全般
半年前に経営者の彼と出会い、先輩を紹介された。
彼はその先輩を理想の結婚像として考えている。
投資観の違いで4回大喧嘩しつつ仲直りしてきた。最近10日連絡がなく軽くラインしたがまた2日連絡なく不安。彼の影響で不動産やパーソナルジムを始めた。
年下で出張が多い中、ショッピングやカフェデートしていた。
彼はその先輩を理想の結婚像として考えている。
投資観の違いで4回大喧嘩しつつ仲直りしてきた。最近10日連絡がなく軽くラインしたがまた2日連絡なく不安。彼の影響で不動産やパーソナルジムを始めた。
年下で出張が多い中、ショッピングやカフェデートしていた。
回答(4件)
ベストアンサー
- 結婚相談所で成婚
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Q:彼との関係、連絡についてどうすればいいでしょうか?
A:なるべく早めに話し合いはされるべきだと思います
忙しいのは明らかですし、彼からも「落ち着いてから話そう」と言われる可能性は高いでしょう。ですが、質問者様にとって重要に感じていることなら、先延ばしにせず早めに伝えておくべきだと思います。(自分を幸せにできるのは自分自身ですから、ご自身の都合を優先させるべきです)本当に大切に思っているなら、出張や仕事が多くてもなるべく直近で時間を作ってくれるはずですし、その姿勢は関係性の一つの判断材料になります。
余談ですが…わたしが尊敬している上司は、直前で会議でも無い限り、突然話を振っても真剣に聞いてくれていました。(すぐに空いている時間を探してくれていました)人間関係が大事だと分かっている人は、それくらい素早い対応をしてくれます。
ただ
・何を話したいのか
・質問者様はどうしたいのか(例えば関係の見通しをいつまでにどうしたいのか)
予め考えをまとめておいて、なるべく短く切り上げる配慮はしたほうが良いと思います。切り出し方は
「今後について大事な話をしたい」「1時間くらい時間を取ってほしい」
このような感じで良いと思います。
連絡が減るのは男女問わず起こりますが、特に仕事や出張が多い人だと頻度は変わりやすいです。言及しても根本が大きく変わるとは限らないので、期待値の調整は必要です。ただし「既に何度か衝突がある」「10日以上連絡が途絶えることがある」という事実は無視できません。結婚や同居を視野に入れるなら、連絡頻度そのものよりも「連絡が減るときにどう対処するか」を話し合っておくと良いです。
個人的に気になるのは次の2点
①彼と質問者様の時間に対する認識
経営者で出張が多く、年下という点から、彼は「今やりたいことを優先する」「先を急がない」タイプの可能性があります。質問者様は37歳という年齢的な区切りや将来像の優先度が高いはずなので、その温度差がすでに摩擦になっている印象です。なぜ質問者様が時間感覚にシビアなのか(結婚やライフプラン、子どもの有無、生活の安定など)を具体的に話して、彼に自分ごととして受け止めてもらう必要があります。私見ですが、女性の事情は男性に比べ分かってもらいにくいことが多いので、数字や時期感(例えば「2年以内に結婚を考えたい」など)で伝えると理解が深まります。
②彼自身の責任能力
彼は約束や言葉に対してどれだけ責任を持てる人か。投資観で何度か大きく喧嘩してきたこと、連絡がぱったり途絶えることがある点を踏まえると、「問題が起きたときにちゃんと共有してくれるか」「予定が変わったら誠実に連絡してくれるか」は重要なチェックポイントです。理想の結婚像を言葉にすることはできますが、実際に忙しい局面でパートナーをどう扱うかが本性を表します。逃げ腰だったり説明責任を果たさないなら、将来的な意思決定で同様の不一致が生じる可能性が高いです。
このような内面の価値観のすり合わせをしておくと、後悔もしにくくなると思います。
A:なるべく早めに話し合いはされるべきだと思います
忙しいのは明らかですし、彼からも「落ち着いてから話そう」と言われる可能性は高いでしょう。ですが、質問者様にとって重要に感じていることなら、先延ばしにせず早めに伝えておくべきだと思います。(自分を幸せにできるのは自分自身ですから、ご自身の都合を優先させるべきです)本当に大切に思っているなら、出張や仕事が多くてもなるべく直近で時間を作ってくれるはずですし、その姿勢は関係性の一つの判断材料になります。
余談ですが…わたしが尊敬している上司は、直前で会議でも無い限り、突然話を振っても真剣に聞いてくれていました。(すぐに空いている時間を探してくれていました)人間関係が大事だと分かっている人は、それくらい素早い対応をしてくれます。
ただ
・何を話したいのか
・質問者様はどうしたいのか(例えば関係の見通しをいつまでにどうしたいのか)
予め考えをまとめておいて、なるべく短く切り上げる配慮はしたほうが良いと思います。切り出し方は
「今後について大事な話をしたい」「1時間くらい時間を取ってほしい」
このような感じで良いと思います。
連絡が減るのは男女問わず起こりますが、特に仕事や出張が多い人だと頻度は変わりやすいです。言及しても根本が大きく変わるとは限らないので、期待値の調整は必要です。ただし「既に何度か衝突がある」「10日以上連絡が途絶えることがある」という事実は無視できません。結婚や同居を視野に入れるなら、連絡頻度そのものよりも「連絡が減るときにどう対処するか」を話し合っておくと良いです。
個人的に気になるのは次の2点
①彼と質問者様の時間に対する認識
経営者で出張が多く、年下という点から、彼は「今やりたいことを優先する」「先を急がない」タイプの可能性があります。質問者様は37歳という年齢的な区切りや将来像の優先度が高いはずなので、その温度差がすでに摩擦になっている印象です。なぜ質問者様が時間感覚にシビアなのか(結婚やライフプラン、子どもの有無、生活の安定など)を具体的に話して、彼に自分ごととして受け止めてもらう必要があります。私見ですが、女性の事情は男性に比べ分かってもらいにくいことが多いので、数字や時期感(例えば「2年以内に結婚を考えたい」など)で伝えると理解が深まります。
②彼自身の責任能力
彼は約束や言葉に対してどれだけ責任を持てる人か。投資観で何度か大きく喧嘩してきたこと、連絡がぱったり途絶えることがある点を踏まえると、「問題が起きたときにちゃんと共有してくれるか」「予定が変わったら誠実に連絡してくれるか」は重要なチェックポイントです。理想の結婚像を言葉にすることはできますが、実際に忙しい局面でパートナーをどう扱うかが本性を表します。逃げ腰だったり説明責任を果たさないなら、将来的な意思決定で同様の不一致が生じる可能性が高いです。
このような内面の価値観のすり合わせをしておくと、後悔もしにくくなると思います。

連絡が途切れて不安でつらいですね。そんな気持ちを持つあなたは大切です。まず一つ:落ち着いた時に短いLINEで「会って話したい。今後の価値観と連絡の頻度について直接確認したい」と具体的な日時を提案して、対面で話す約束を取りましょう。
- 社内恋愛で交際
- 合コン・紹介で交際
- マッチングアプリで成婚
- 婚活パーティーで交際
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経営者で出張が多く、しかも先輩を「理想の結婚像」として紹介されているとなると、本来はワクワクするはずの関係ですよね。半年というお付き合いの中で、投資観で大きな喧嘩が何度もあったり、連絡が10日間途絶えたりするのは、不安になるのも当然だと思います。
私も年齢や立場の違いで悩んだ経験があり、影響を受けて生活や趣味が変わったことがあるので、そのモヤモヤはよくわかります。相手の影響で不動産やジムを始めたというのは、良い面もありますが、自分軸が揺れることにもなり得ます。
結婚について彼がどこまで本気か、価値観のすり合わせができているかは重要な点です。投資観で4回も喧嘩しているというのは、根本的な価値観の違いがあるサインかもしれませんし、仕事や生活の優先順位も違う可能性があります。
このままでいいのか?というと、現状を放置するのは良くない気がします。ただ、半年という期間は「すぐ決める」には短くて、「見切りをつける」には早くもある、微妙なラインでもあります。だからこそ、こちらから能動的に期限を決めてみるのが現実的です。
例えばですが、将来像から逆算して期限を決める方法が使えます。年内に彼と将来を考えたい→3ヶ月後に状況を判断する→その間は彼の反応や行動を見ながら、自分の活動(投資の勉強や仕事・趣味)も継続する、みたいな感じです。具体的に「○月まで様子を見る」と自分の中で区切ると判断しやすくなります。
私自身もこういう逆算で気持ちや行動の整理をしたことがあり、けっきょく偏らずに決められた経験があります。恋愛は感情が先走りがちですが、数字や期限を入れると冷静に動きやすくなります。
お相手にその期限をわざわざ伝える必要はありません。まずは自分の中で期限を持つことで、振られたときの痛みや判断のブレを小さくできます。
連絡の取り方ですが、「付き合っているのに連絡が途切れる」と直接責めるより、体調や状況を気遣う短いメッセージが良いです。例:「最近出張多いみたいだけど、体調大丈夫?無理してない?」のような、相手の負担にならない言い方を試してみてください。
返信が来たらすぐに食いつかず、少し間を置いてから改めて様子を見るのも有効です。「トラブル大変だね、いつ頃落ち着きそう?」と間を置いて送ってみて、彼の反応や積極性を観察します。期限内に彼の方から会いたい・将来について話したいという意思が見えなければ、こちらから「話がしたい」と明確に切り出す段階に移るべきです。
ただし、「話がしたい」を切り出すと関係の不安定化や別れに近づく可能性は低くありません。だからこそ、それを言うのは自分がある程度覚悟できた時、決着を付けたい時にするのが良いです。
待つ間はしんどいですが、新しいこと(仕事、趣味、自己投資)に力を入れるのは悪くない選択です。すでに始めた不動産やジムは、自分の人生の幅を広げる良い機会にもなります。
どんな人と付き合っても、その人だけが自分の全てにならないよう、支えや楽しみを分散させる練習でもあります。感情を全部相手に預けないことが、後々の判断を楽にします。
相談者様の不安がすぐに消えるような魔法の答えは出せずすみませんが、時間と期限を活用して自分の気持ちと相手の行動を見極めることが必要な問題だと思います。
まずはご自身の優先順位(結婚、価値観の一致、安定した連絡頻度など)を整理して、期限を決めたうえで次の一手を考えてみてください。
私も年齢や立場の違いで悩んだ経験があり、影響を受けて生活や趣味が変わったことがあるので、そのモヤモヤはよくわかります。相手の影響で不動産やジムを始めたというのは、良い面もありますが、自分軸が揺れることにもなり得ます。
結婚について彼がどこまで本気か、価値観のすり合わせができているかは重要な点です。投資観で4回も喧嘩しているというのは、根本的な価値観の違いがあるサインかもしれませんし、仕事や生活の優先順位も違う可能性があります。
このままでいいのか?というと、現状を放置するのは良くない気がします。ただ、半年という期間は「すぐ決める」には短くて、「見切りをつける」には早くもある、微妙なラインでもあります。だからこそ、こちらから能動的に期限を決めてみるのが現実的です。
例えばですが、将来像から逆算して期限を決める方法が使えます。年内に彼と将来を考えたい→3ヶ月後に状況を判断する→その間は彼の反応や行動を見ながら、自分の活動(投資の勉強や仕事・趣味)も継続する、みたいな感じです。具体的に「○月まで様子を見る」と自分の中で区切ると判断しやすくなります。
私自身もこういう逆算で気持ちや行動の整理をしたことがあり、けっきょく偏らずに決められた経験があります。恋愛は感情が先走りがちですが、数字や期限を入れると冷静に動きやすくなります。
お相手にその期限をわざわざ伝える必要はありません。まずは自分の中で期限を持つことで、振られたときの痛みや判断のブレを小さくできます。
連絡の取り方ですが、「付き合っているのに連絡が途切れる」と直接責めるより、体調や状況を気遣う短いメッセージが良いです。例:「最近出張多いみたいだけど、体調大丈夫?無理してない?」のような、相手の負担にならない言い方を試してみてください。
返信が来たらすぐに食いつかず、少し間を置いてから改めて様子を見るのも有効です。「トラブル大変だね、いつ頃落ち着きそう?」と間を置いて送ってみて、彼の反応や積極性を観察します。期限内に彼の方から会いたい・将来について話したいという意思が見えなければ、こちらから「話がしたい」と明確に切り出す段階に移るべきです。
ただし、「話がしたい」を切り出すと関係の不安定化や別れに近づく可能性は低くありません。だからこそ、それを言うのは自分がある程度覚悟できた時、決着を付けたい時にするのが良いです。
待つ間はしんどいですが、新しいこと(仕事、趣味、自己投資)に力を入れるのは悪くない選択です。すでに始めた不動産やジムは、自分の人生の幅を広げる良い機会にもなります。
どんな人と付き合っても、その人だけが自分の全てにならないよう、支えや楽しみを分散させる練習でもあります。感情を全部相手に預けないことが、後々の判断を楽にします。
相談者様の不安がすぐに消えるような魔法の答えは出せずすみませんが、時間と期限を活用して自分の気持ちと相手の行動を見極めることが必要な問題だと思います。
まずはご自身の優先順位(結婚、価値観の一致、安定した連絡頻度など)を整理して、期限を決めたうえで次の一手を考えてみてください。
結婚相談所でカウンセラーをしています。投資感の違いで4回も大喧嘩をされたとのこと。投資は生活に関わる重要な要素なのかなと感じています。そのことで違いが大きいというのは、今後の生活をした場合、影響が大きいように感じます。一緒に生活をしていくイメージをしっかりとしてみて、改めてご自身のお気持ちに素直に向き合ってみるのが良いかなと思います。
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