ずっと奢られ続けるのが嫌な女性に支払いをしてもらうタイミング(26歳・男性)

複数回目デート
私自身食事に女性といけば、自分がお金を払うのは当たり前だと思っているのですが、女性は中にはずっと払い続けてもらうのは、申し訳ないと感じる方もいるらしいです。どのタイミングで払ってどのタイミングで甘えたら良いのかわからないです。

ベストアンサーの要約

  • 一番自然なのは、まず食事に行ってそこは相談者さんが払う
  • 財布を女性が出そうとしたら「じゃあ、次のカフェではお願いしようかな」と言う
  • 次のカフェに行ったときに、女性に「お願いします」と言ってカフェ代を払ってもらう
  • カフェという金額が少なくなるのがポイント

回答一覧(5件)

ベストアンサー
(26歳・女性・未婚(結婚経験なし))
恋愛マスターランキング:68
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一番自然なのは、まず食事に行ってそこは相談者さんが払う
そして、財布を女性が出そうとしたら「じゃあ、次のカフェではお願いしようかな」と言う
次のカフェに行ったときに、女性に「お願いします」と言ってカフェ代を払ってもらうといったところでしょうか。

カフェという金額が少なくなるのがポイントで、女性にお金を出してもらっても女性の負担額は食事代よりは少なめになるようにしてくださいね。
女性の負担額が多くなってしまうと、「私のほうが払ってるじゃん…」と逆に嫌な気持ちになります。
例▶相談者さんが払った食事の額:3000円(1500円×2人分) 女性に出してもらうカフェ代:1000円(500円×2人分)

軽くカフェ代だけ払ってもらうことで女性の罪悪感もないですし、相談者さん自身のメンツも保たれます。
カフェに行くことで女性と長い時間一緒に過ごせますし、一石二鳥ですね…!!
A
(31歳・女性・既婚)
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夜ご飯など少しお値段がするものは男性が支払いを行い、カフェやお昼ご飯など少額なものであれば女性にお支払いしていただければ良いかなと思います。
夜ご飯だと男性の方が多く食べたり、お酒の量も多いので甘えてお支払いをしていただいていました。ですが、常にお支払いしていただくのは申し訳ない気持ちだったので、
初デートの時は「次は何かご馳走させてください」と行ってその日はお別れしました。次のデートではお昼ご飯やカフェでお支払いをするようにしました。
常にお支払いをしていただくと女性側からデートに誘い辛くなってしまうので、少額のカフェなどでお支払いしていただく形で大丈夫だと思います。
A
(28歳・女性・未婚(結婚経験なし))
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私もずっと奢られ続けるのが嫌なタイプなので回答させていただきます。

スマートなのは、
「今日は俺が払うから次は払ってね」
2軒目があるならば
「じゃあ2軒目は奢ってもらおうかな」
などがベストです。

あとはお金を出してきたら素直に受け取ることです。
奢られなくても本当に魅力ある男性ならば、
また会いたいと思います。
(24歳・男性・未婚(結婚経験なし))
恋愛マスターランキング:72
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割り勘をして、多めに男性が出すという形をとるのがベターです。特に1回目のデートの時からご飯を支払うという行為をするのは女性からすると気を使ってしまうのであまりいいものとはいえません。マッチングアプリから出会うのは、メッセージでやりとりをしただけの赤の他人です。私も20~30人と女性とお会いしましたが、あえて最初から奢るという行為はしていませんでした。奢られることを遠慮する人がいることを知っていたからです。何回かデートにお誘いして、ある程度その人のことを理解(奢っても申し訳なく感じないと思う人なのかどうかなど)してから、奢ったりしてあげたら女性も遠慮しなくて済むのではないでしょうか。
(35歳・男性・既婚)
恋愛マスターランキング:1
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私もあなたとまったく同じで、女性と食事に行けば自分がお金を払うのが当然という考え方です。ですが、女性の中には奢られ続けるのが嫌だという人も確かにいて、そういった方には時々支払ってもらうことで「ガス抜き」する必要があります。
時々、といってもタイミングが難しいですが、私がやっているのは、交互に奢る方法です。どういうことかと言いますと、まず初回のデートは自分が奢ります。彼女が割り勘を申し出てきても、絶対に引きません。その代わり、「じゃあ次のデートは奢ってよ」というように言います。少し甘えたような言い方をします。こうすることで相手も嫌な気持ちになりませんし、次のデートの約束までさりげなく取り付けることができます。
次のデートでは、予定通り奢ってもらいます。そうしたら今度は、「じゃあ次は僕がご馳走するよ。次は、おすすめの〇〇っていう店に行こうよ」という感じで、これまたさりげなく誘うきっかけになります。そうこうしているうちに3回、4回とデートを重ねることができますので、その頃になれば支払いをどちらがするかで揉めることも少なくなってくるでしょう。どちらが奢るか、割り勘にするかと神経質にならず、「さっきは君が払ったから、ここは僕が払うよ」「さっきのお礼に私が払うよ」というように自然な流れでやり取りができるでしょう。
お金のことはデリケートで難しい問題ですが、このデリケートな話を気軽にできるようになったら(どちらが支払うかで揉めなくなったら)、それは仲良くなってきた証拠でもあります。3回目、4回目くらいのデートでこの段階にたどり着けたら、交際までもう近いと言ってもいいでしょう。このように支払いのことは、お互いの距離感を測る指標にすることができますから、どのように関係性が変わっていくか、支払いのタイミングを楽しむくらいのつもりでいきましょう。