奢り奢られ問題に悩んでます(26歳・女性)

全般
彼とは車で2時間の距離があり、会う時は現地集合現地解散です。食事の際、お会計をどうするか毎回悩んでいます。収入は彼の方がだいぶ多いですが払ってくれる様子もないし、私も奢ってもらうのが申し訳なく感じているので割り勘したり、交互に食事を払うなどで過ごしています。また、彼がこっちに来てくれた時は2時間もかけて来てくれたし私が奢るべき?など考えてしまいます。もっと会いたいと言われるし私も会いたいけど私の収入では交際費がしんどいのも確かで…。みなさんは恋人との食事はどうしてますか?やっぱり割り勘?

回答(5件)

ベストアンサー
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彼の方が収入がだいぶ多いなら正直奢ってほしいし、せめて多めに払ってほしいですよね。私はお互いが学生なら割り勘でしたが、社会人なら食事はほぼ相手に奢ってもらっていました。相談者さんが向こうに行かれることもあるならお互い様ですし、彼が来てくれた時に奢る必要はないと思います。次にもっと会いたいという話になった時に「私ももっと会いたいけどちょっとお金が厳しくて・・・」とやんわり伝えてみるのはいかがでしょうか?そこで彼の価値観を知れて、お金についての話が出来ると悩みがなくなるかもしれません。
相談者のコメント
ベストアンサーに選んだ経緯やお礼など
 
遠距離でお金のことでモヤモヤするのは辛いですね。申し訳なさや会いたさ、両方あって当然です。大事にしたい気持ちがあるのは素敵です。まず一つだけ:次に会う前に「今日は私/今日は割り勘」など支払いルールを一言で決めてください。
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会うたびのお会計って本当に悩みますよね。距離があって移動の負担もあると、単純な「割り勘」で片付けられない気持ち、よくわかります。

おっしゃる通り、収入差や移動時間の負担があると「どう折り合いをつけるか」が難しいですし、正解はカップルによって違います。頻度や会うときのコスト感、どちらが多く行き来しているかでかなり変わってきますから、まずは完全なルールを作るよりも実際に話してみるのが近道です。

はっきりとした答えはないのですが、参考までに私や周りが試してうまくいった方法をお伝えします。

1. 交通費と食事代を分けて考える
移動の負担は別枠にすると気持ちが楽になります。例えば「交通費は行った本人が負担、食事は割り勘(または少し多めに出してもらう)」といった具合です。彼が来てくれたときはガソリン代や高速代を少額だけでも渡す、逆にあなたが行ったときは食事を多めに出してもらうなど、項目ごとに役割を決めると納得感が出ます。

2. デート用の共同積立を作る
月ごと、会う回数ごとにあらかじめお金を出し合う方法です。彼が多めに出すならその割合を決めておく(例えば彼が7割・あなたが3割)と、毎回のお会計で悩まなくて済みます。遠方で会うときの交通費は別で精算するとわかりやすいですし、将来を見据えた付き合いなら「デート基金」は意外と便利です。

3. ターン制(交互に全額払う/おごる日を作る)
交互に全部払う日を作ると「どちらか一方だけが損をしている」感覚が減ります。会うたびに決めるのが面倒なら「月イチは私のターン、月イチはあなたのターン」とルール化しておくのも一案です。お互い収入差があるなら、負担割合を調整して「彼が多めに出す月が多い」など柔軟に決められます。

4. 小さな“お礼”や負担のすり合わせルールをつくる
彼が二時間もかけて来てくれるのであれば、その労をねぎらう意味でちょっとしたお礼(デザートを奢る、次に泊める、お土産を用意する等)を用意するだけでも気持ちのバランスは取れます。必ずしも全額を出す必要はなく、あなたが経済的にしんどいときは「今回は端数だけ出す」「次回は場所を選ばせてもらう」など代替案を用意しておくと互いに安心です。

5. 毎回さりげなく「どうする?」と確認する
恥ずかしいかもしれませんが、お会計前に「今日はどうする?」と聞く習慣をつけるとトラブルが減ります。「じゃあ端数出して」「今日は割り勘で」「今日は私が出すね」など、その場で合意が取れればお互いに気まずくなりません。私の周りでも、小銭を用意しておくなどちょっとした工夫で会計がスムーズになっていました。

いくつか方法を挙げてみましたが、できそうなものを一つ試してみて、合わなければ調整するくらいの気持ちで大丈夫です。会うこと自体が負担にならず、無理なく続けられる形が見つかることを応援しています。
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そうなんですね。こればかりはパートナーとしっかりと時間をとって話した方がいいですよ。私は極端に年上の方や収入格差がある方と交際した経験がありませんが、一般的には5歳以上歳が上だったり、収入も何百万円と上であったら、少し多めに払う・奢るケースが多いようには感じます。

ただ、恋愛って長くなれば長くなるほど、デートも増えるわけで。割り勘に近いカップルの方が、長持ちしやすいのも本当です。あなたの言葉の節々から、【もうちょっと多目に払って欲しいかも…収入多いんだし…】という気持ちが滲み出ています。これはちょっと危険です。彼は彼であなたとのデート以外でもお金を使う場面があるので、あなたとのデート代は今の負担割合が心地良いのかもしれませんよ。奢るから愛情が多いとか、奢られないから愛情が少ない、のようには考えないようにしてみてくださいね。一緒に楽しい時間を過ごすのだから、割り勘でやっていく!っていうのも素敵じゃないでしょうか。

会う頻度、負担の仕方、今どんなことがきつくて、どういう風にしていきたいのかなど、具体的に話し合ってみてください。これから長く交際をしていきたいのなら、大事な話し合いです。遠距離恋愛だからこその想いもあるでしょうしね。ここで意見をたくさん聞いても、彼の気持ちは彼にしか分かりません。頑張って向き合ってみてくださいね。応援しています。
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男性目線で回答します。

Q:みなさんは恋人との食事はどうしてますか?
A:わたしが婚活していた時は基本的に奢っていましたが、妻とお付き合いしていた当初は交互に支払う形でした。
これは妻側から「次(2回目)はわたしが出します」と申し出があったからで、そこから交互に支払おうという話になりました。
なので、結局は人次第になるかなと思います。

◆考え方について
個人的には収入の多さよりも、「ご自身がどうしたいか」という気持ちで決めるのが良いのではないかと思っています。
・彼が2時間もかけて来てくれたのなら多めに払う
・質問者様が2時間かけていったのなら相手に払ってもらう
もし相手が払ってくれなかったら「この人は自分の事しか考えてないんだな」「気遣いが出来な人なんだな」あるいは「価値観が合わない」と捉えて見限る。
これが負担のない考え方だと思います。

収入差を考慮すると、今度は彼の方に不満が貯まると思います。
わたしも実際、男友達と飲んでいる時に
・「お前の方が実家暮らしだから金あるだろ」(友達は一人暮らし)
・「お前は一人暮らしだから金あるだろ」(友達は既婚者)
このように奢らされ続けて、縁を切りました。
収入が多い=生活が豊か、とは限りません。
彼ももしかしたら、
・実家に仕送りをしている
・奨学金の返済があって余裕がない
・両親の介護でお金がかかっている
・家族の借金を肩代わりしている
このような事情でカツカツな生活をしているかもしれません。

人は感情で動く生き物です。
正論を言うだけでは相手は納得してくれません。
なので、「収入」という理屈面ではなく、「わざわざ時間をかけて来てくれた」という感情面で判断する方が良い関係になりやすいと思います。

ですが、いきなり相手に負担を求めると「厚かましい」と思われてしまうので、初回~3回目くらいは譲歩する(少し自分が損をするくらいの気持ちで)
それ以降、態度に変化がなければ「そういう人なんだ」と見限るのが現実的かなと思います。

◆結論
基本的には海外のチップのような感覚で、質問者様が「払いたい」と思ったら払う。で良いと思います。

小さなモヤモヤは小さいうちに対処しないと「今更言えない」となってしまいます。
負担になっていることを正直に言うか、言えないなら別れる選択をする方が、質問者様にとっては良いと思います。
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