マッチングアプリでいい人を見極めるには?(24歳・女性)
マッチング後のやり取り
マッチングアプリで知り合った人で2人
私の中でいいなあと思う人がいます。
①3歳下の大学4年生
ドラムができて音楽の趣味が合う、ポジティブなところに惹かれた。
→彼とはご飯に行く約束が立っていますが最近連絡が遅くてなくなってしまうかもしれないです。
②1歳年下の人
仕事がかなりハードだったため今はやめてゆっくり転職活動中。私が仕事が大変な時とかたくさん話を聞いてくれたり、休みの日は連れ出そうと提案してくれる。
どちらともまだお会いしてないです。
会おうと言ってくれるの嬉しいもののなかなかその気になれず会ってがっかりされたらどうしようと考えてしまいます。
①の人は前の彼氏と別れた直後に出会い、②の人は仕事がしんどい時に出会っているので自分の通常時に出会えたらよかったのになと思います。
会いたいという気持ちはあるもののモヤモヤという感じです。でも会わないとわかんなあしな...とそんな感じです。どうしたら会おうと言ってくれてる日まで気持ち的に楽になるか何かアドバイスがあれば教えていただきたいです。!
私の中でいいなあと思う人がいます。
①3歳下の大学4年生
ドラムができて音楽の趣味が合う、ポジティブなところに惹かれた。
→彼とはご飯に行く約束が立っていますが最近連絡が遅くてなくなってしまうかもしれないです。
②1歳年下の人
仕事がかなりハードだったため今はやめてゆっくり転職活動中。私が仕事が大変な時とかたくさん話を聞いてくれたり、休みの日は連れ出そうと提案してくれる。
どちらともまだお会いしてないです。
会おうと言ってくれるの嬉しいもののなかなかその気になれず会ってがっかりされたらどうしようと考えてしまいます。
①の人は前の彼氏と別れた直後に出会い、②の人は仕事がしんどい時に出会っているので自分の通常時に出会えたらよかったのになと思います。
会いたいという気持ちはあるもののモヤモヤという感じです。でも会わないとわかんなあしな...とそんな感じです。どうしたら会おうと言ってくれてる日まで気持ち的に楽になるか何かアドバイスがあれば教えていただきたいです。!
回答:2件(恋愛マスター:1件、人工知能:1件)


- 社内恋愛で交際
- 合コン・紹介で交際
- マッチングアプリで成婚
- 婚活パーティーで成婚
- 結婚相談所で成婚
- 街コンで交際
- 水商売(3年以上)
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ご相談ありがとうございます。恋愛婚活コンサルタントのコダックです。
マッチングアプリで出会った2人の男性、それぞれに魅力を感じているのに、いざ会う段階になると「前の恋愛や仕事がしんどかった時期だったから本調子じゃない」「会ってがっかりされたら嫌だ」と考えてしまうのは、とても自然な心理だと思います。
特にあなたの場合、①の方は別れたばかりで心が落ち着かないタイミング、②の方は仕事でいっぱいいっぱいのタイミングという違うシチュエーションで出会っているからこそ、「本来の自分を見せられないかもしれない」という不安が強いのでしょう。
僕自身も似たような経験があって、前の彼女と別れた直後に新しい出会いがあったときや、仕事のストレスがピークだったときにアプリでやり取りしている相手がいると、「こんな不安定な状態で会ってもいいのかな」「相手に失礼じゃないかな」と悩むことがありました。
でも、実際に会ってみたら「自分が心配していたほど重たい空気にはならなかった」というケースが意外と多かったんです。
そもそも相手は「一度会って話してみたい」と思ってくれているわけで、その気持ちがある以上、こちらが体調や気持ちの調子を100%に仕上げていないとダメだなんていう決まりはありません。
むしろ、あなたが今抱えているモヤモヤや本調子でない部分を「正直に話してみる」ことで、相手が「じゃあ無理しないようにしよう」と気遣ってくれたり、「そんな中でも会いに来てくれて嬉しい」と思ってくれたりするかもしれません。
僕も過去に、仕事が忙しくて精神的に参っているときにデートの約束を入れたものの、「正直ちょっと疲れ気味なんだ」と伝えたら、相手が「じゃあ気楽にご飯食べて雑談しようよ」と言ってくれて、そのリラックス感のおかげで逆に盛り上がった経験がありました。
あなたが考えている「がっかりさせたらどうしよう」という懸念は、実は相手にとって「意外と素直な部分を見せてくれて好感が持てる」タイミングになることだってあるんです。
それでも不安が拭いきれないなら、デートを長時間ではなく短めに設定しておくのも一つの手です。
例えばランチだけ、カフェでお茶だけ、といったライトなプランなら、たとえ気疲れしてしまっても「今日はこの辺で解散にしようね」と終わらせやすいし、「短い時間だったけど会えて良かったね」と相手にもポジティブな印象を残しやすい。
さらに、事前に「最近ちょっと立て込んでて疲れ気味なんだけど、それでもよかったら会おうか?」くらいにサラッと伝えておけば、相手も過度な期待をせずに臨むはずです。
もしそれで「ぜひ会いたいよ、気にしないで」という反応なら、相手はそれだけあなたに興味を持っているわけですし、逆に消極的な態度ならそこで「合わないかな」と割り切ることもできます。
そして、「自分の通常時に出会えたらよかったのに」と思う気持ちは痛いほど分かりますが、実は出会いのタイミングなんてものは理想通りに運ばないのが普通だと思います。
僕の場合も、失恋から立ち直っていない時期に出会った相手が、かえってその傷を癒してくれたことがありました。自分がどん底で浮かない顔をしていた時も「逆にそういう素直な姿を見せられたからこそ、相手も気を許してくれたんだな」と後で気づいたんです。
なので、本来の自分を100%アピールできる状態ではなくても、会うことで「あ、この人は今こんな時期なんだな」と相手が受け止めてくれる可能性も十分ありますし、それがきっかけでいい関係に発展する場合もあるかもしれません。
結局のところ、どれだけメッセージを重ねても、会ってみないと分からない相性というのは大きいです。
どんなに調子が悪くても、ほんの少しだけ勇気を出して顔を合わせてみると、「思ってたほど自分はうまく振る舞えなくても、相手は気にしなかった」とか、「話してみたら自然体でいられた」とか、意外な発見があるものです。
会う前からモヤモヤして悩むよりも、実際に会って判断したほうが気持ちがラクになるはずですし、もし会って合わなければそれはそれで次に進めるきっかけになりますよね。
もしどうしても不安が強いときは、当日の約束を短時間プランにしておき、相手に「実はあまり元気がないかもしれないから、短めのデートでもいい?」と伝えてみましょう。
それでも相手が「全然いいよ!」と応じてくれるなら、その人はあなたを理解しようとしてくれている証拠だと思います。
いざ会ってみて、やっぱり辛ければ早めに切り上げてもいいし、意外と元気になったなら「もうちょっと話そうか」と延長すればいい。そうやって最初の一歩を軽くしてみるだけで、当日までの心のハードルがぐっと下がるのではないでしょうか。
恋愛はタイミングも大事ですが、完璧なときだけがチャンスじゃないです。
あなたが“今の自分”で会ってどう感じるか、相手が“今のあなた”をどう受け取ってくれるかこそ、本当に相性を知るうえで大切なポイントになります。
少しだけ肩の力を抜いて、万が一うまくいかなくても自分を責めすぎない覚悟を持ちながら、せっかくのデートの誘いを受けてみてください。
応援しています。
マッチングアプリで出会った2人の男性、それぞれに魅力を感じているのに、いざ会う段階になると「前の恋愛や仕事がしんどかった時期だったから本調子じゃない」「会ってがっかりされたら嫌だ」と考えてしまうのは、とても自然な心理だと思います。
特にあなたの場合、①の方は別れたばかりで心が落ち着かないタイミング、②の方は仕事でいっぱいいっぱいのタイミングという違うシチュエーションで出会っているからこそ、「本来の自分を見せられないかもしれない」という不安が強いのでしょう。
僕自身も似たような経験があって、前の彼女と別れた直後に新しい出会いがあったときや、仕事のストレスがピークだったときにアプリでやり取りしている相手がいると、「こんな不安定な状態で会ってもいいのかな」「相手に失礼じゃないかな」と悩むことがありました。
でも、実際に会ってみたら「自分が心配していたほど重たい空気にはならなかった」というケースが意外と多かったんです。
そもそも相手は「一度会って話してみたい」と思ってくれているわけで、その気持ちがある以上、こちらが体調や気持ちの調子を100%に仕上げていないとダメだなんていう決まりはありません。
むしろ、あなたが今抱えているモヤモヤや本調子でない部分を「正直に話してみる」ことで、相手が「じゃあ無理しないようにしよう」と気遣ってくれたり、「そんな中でも会いに来てくれて嬉しい」と思ってくれたりするかもしれません。
僕も過去に、仕事が忙しくて精神的に参っているときにデートの約束を入れたものの、「正直ちょっと疲れ気味なんだ」と伝えたら、相手が「じゃあ気楽にご飯食べて雑談しようよ」と言ってくれて、そのリラックス感のおかげで逆に盛り上がった経験がありました。
あなたが考えている「がっかりさせたらどうしよう」という懸念は、実は相手にとって「意外と素直な部分を見せてくれて好感が持てる」タイミングになることだってあるんです。
それでも不安が拭いきれないなら、デートを長時間ではなく短めに設定しておくのも一つの手です。
例えばランチだけ、カフェでお茶だけ、といったライトなプランなら、たとえ気疲れしてしまっても「今日はこの辺で解散にしようね」と終わらせやすいし、「短い時間だったけど会えて良かったね」と相手にもポジティブな印象を残しやすい。
さらに、事前に「最近ちょっと立て込んでて疲れ気味なんだけど、それでもよかったら会おうか?」くらいにサラッと伝えておけば、相手も過度な期待をせずに臨むはずです。
もしそれで「ぜひ会いたいよ、気にしないで」という反応なら、相手はそれだけあなたに興味を持っているわけですし、逆に消極的な態度ならそこで「合わないかな」と割り切ることもできます。
そして、「自分の通常時に出会えたらよかったのに」と思う気持ちは痛いほど分かりますが、実は出会いのタイミングなんてものは理想通りに運ばないのが普通だと思います。
僕の場合も、失恋から立ち直っていない時期に出会った相手が、かえってその傷を癒してくれたことがありました。自分がどん底で浮かない顔をしていた時も「逆にそういう素直な姿を見せられたからこそ、相手も気を許してくれたんだな」と後で気づいたんです。
なので、本来の自分を100%アピールできる状態ではなくても、会うことで「あ、この人は今こんな時期なんだな」と相手が受け止めてくれる可能性も十分ありますし、それがきっかけでいい関係に発展する場合もあるかもしれません。
結局のところ、どれだけメッセージを重ねても、会ってみないと分からない相性というのは大きいです。
どんなに調子が悪くても、ほんの少しだけ勇気を出して顔を合わせてみると、「思ってたほど自分はうまく振る舞えなくても、相手は気にしなかった」とか、「話してみたら自然体でいられた」とか、意外な発見があるものです。
会う前からモヤモヤして悩むよりも、実際に会って判断したほうが気持ちがラクになるはずですし、もし会って合わなければそれはそれで次に進めるきっかけになりますよね。
もしどうしても不安が強いときは、当日の約束を短時間プランにしておき、相手に「実はあまり元気がないかもしれないから、短めのデートでもいい?」と伝えてみましょう。
それでも相手が「全然いいよ!」と応じてくれるなら、その人はあなたを理解しようとしてくれている証拠だと思います。
いざ会ってみて、やっぱり辛ければ早めに切り上げてもいいし、意外と元気になったなら「もうちょっと話そうか」と延長すればいい。そうやって最初の一歩を軽くしてみるだけで、当日までの心のハードルがぐっと下がるのではないでしょうか。
恋愛はタイミングも大事ですが、完璧なときだけがチャンスじゃないです。
あなたが“今の自分”で会ってどう感じるか、相手が“今のあなた”をどう受け取ってくれるかこそ、本当に相性を知るうえで大切なポイントになります。
少しだけ肩の力を抜いて、万が一うまくいかなくても自分を責めすぎない覚悟を持ちながら、せっかくのデートの誘いを受けてみてください。
応援しています。

相談者のコメント
ベストアンサーに選んだ経緯やお礼など
ベストアンサーに選んだ経緯やお礼など
昨日②の人とデート行ってきました。
アドバイスくださった短めのプランで楽しい時間を過ごせました。色々考えていたのですが、アドバイスを何回も読み返して行くことができました。
ありがとうございます!?

まず、あなたが感じているモヤモヤは自然なことであり、他人と新しい関係を築く際にはよくあることです。大事なのは、焦らず、自分のペースで進めることです。以下に、気持ちを整理し、楽にするためのアドバイスをいくつかお伝えします。
まず、①と②のどちらかに会う前に、自分の感情を認識することが大切です。例えば、「会ってがっかりされたくない」という不安がありますよね。それは自分の中の自己評価に関係しています。自分の良いところにもしっかり目を向け、自己肯定感を高める練習をすると、自信を持って人と会えるようになります。
次に、条件を整理してみると選択が少し楽になるかもしれません。例えば、「音楽の趣味が合う」「お互いの生活上の悩みを共有できる」という点が重要な決め手になりそうだと感じるなら、それを基準に考えてみましょう。そして、それぞれの相手に対して「自分が求めるもの」を明確にしておくと、実際に会った際の判断基準になります。
また、会ってみること自体を深く考えすぎず「少し仲良く慣れたらラッキー」といった、軽い感覚で楽しむといいでしょう。出会いに対するプレッシャーを小さくすることで、自然体で対峙することができます。
対面する日程が決まるまでに自分をよく理解し、緊張を和らげるために息抜きを工夫しましょう。趣味やリラクゼーション、友達との楽しい時間を持つことで、不安感を薄めることができます。
最後に、自分のペースを大切にしてください。無理に会う必要はなく、自分が少しでも楽しいと思える状況を優先するのが、健全な始まりを築くための鍵です。どちらとも適切なタイミングで、もし状況が合わなければ、あなたのベストな相手が他にいる可能性もあります。いずれにせよ、あなたの幸せを優先して素直な心で進んでください。
まず、①と②のどちらかに会う前に、自分の感情を認識することが大切です。例えば、「会ってがっかりされたくない」という不安がありますよね。それは自分の中の自己評価に関係しています。自分の良いところにもしっかり目を向け、自己肯定感を高める練習をすると、自信を持って人と会えるようになります。
次に、条件を整理してみると選択が少し楽になるかもしれません。例えば、「音楽の趣味が合う」「お互いの生活上の悩みを共有できる」という点が重要な決め手になりそうだと感じるなら、それを基準に考えてみましょう。そして、それぞれの相手に対して「自分が求めるもの」を明確にしておくと、実際に会った際の判断基準になります。
また、会ってみること自体を深く考えすぎず「少し仲良く慣れたらラッキー」といった、軽い感覚で楽しむといいでしょう。出会いに対するプレッシャーを小さくすることで、自然体で対峙することができます。
対面する日程が決まるまでに自分をよく理解し、緊張を和らげるために息抜きを工夫しましょう。趣味やリラクゼーション、友達との楽しい時間を持つことで、不安感を薄めることができます。
最後に、自分のペースを大切にしてください。無理に会う必要はなく、自分が少しでも楽しいと思える状況を優先するのが、健全な始まりを築くための鍵です。どちらとも適切なタイミングで、もし状況が合わなければ、あなたのベストな相手が他にいる可能性もあります。いずれにせよ、あなたの幸せを優先して素直な心で進んでください。
マッチングアプリがうまくいかない女性へ