青年会議所に所属経験のある方、知り合いにいる方に聞きたいです。(25歳・女性)

全般
遠距離中。彼氏30歳。青年会議所所属。回避型。逃げ癖。
1度青年会議所をやめています。キャパを超えて病んで辞めたらしいです。
去年も今年もすごく忙しいらしく電話の頻度も現段階(1/24現在)で2週間に1度。今年会うのも1度会えるかどうかと言われました。LINEのやり取りも雑なものに変わってしまいました。話し合いをした際悲しいと伝えた時「青年会議所の仕事でいっぱいで正直キャパもとっくに超えてる。連絡も色んなところから来るために業務的な返信になってしまっていた。」との事でした。
ホームページを調べたら何個か分かれてる役員の中の1つの副委員長になっていました。しかし、総副委員長ではないのに電話できないほど毎日忙しいのかと疑問になります。
青年会議所について知識のある方にお聞きしたいです。
副委員長の立場になると毎日会議があるものなのでしょうか。
それとも彼が嘘をついているのでしょうか。
GPTに聞いてみた所忙しい時は忙しいし、急に会議などが入る場合がある。とのことですがそんな毎日急に会議が入るものでしょうか。
また、既にキャパを超えていてしんどくなっている彼に青年会議所の所属に関して考え直すべきだということを伝えるべきでしょうか。伝えるにはどういう言い方をしたらいいですか。

回答(3件)

ベストアンサー
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忙しいと遠距離中に連絡がないと不安になってしまいますよね。
とある地方の青年会議所に知り合いがいる、自分自身も少し関わったことがある(所属はしていないがイベントなど協力関係として関わっていました)経験から回答させていただきますね。

まず結論から言うと、所属を考え直すというのを相談者様が伝えることには反対です。
考え直させるのではなく、お相手がどんな選択でもできるように支えてあげてほしいです。

青年会議所に所属しているということは、お相手はきっと何かしらの企業を経営されているか店舗を経営している、もしくはそれに近い立場にいらっしゃる方なのだと思います。
そういった方が”青年会議所所属をやめる=仕事の信用をなくす、横のつながりを失う(仕事がなくなる)”というものと同義です。

「総副委員長ではないのに電話できないほど毎日忙しいのかと疑問になります。」と感じてしまうのは、当然の気持ちだと思います。
ですが、良くも悪くもプライベートというものはないようなものです。明確な業務だけでなく、会員同士の仲介役や会議のための根回し、役職の上の方との付き合いの接待など名前の付かない仕事がたくさん発生してきます。(会議という名の飲み会などもあります)上じゃないけど役職がついているという方のほうがそういった雑用が多いのです。(特に30歳だと青年会議所の中でも若手の部類になるのでそうゆうのが多くなります)
それが普段の自分の仕事に別でプラスでのっかってくるのです。

でもその地域で仕事をしていく以上は、そういった付き合いをしていかないと地域でハブられて仕事が事実上出来なくなってしまうなんてこともよくあります。

遠距離だから嘘なのではないかと疑ってしまう気持ちもわかりますし、実際に私の友人で青年会議所の活動のせいで疑われて別れた方も知っています。
確かに病んで辞める方が多いのも事実です。でも今お相手さんはそれでも頑張ろうとしているのだと思います。
だからこそ、出来る限り彼を信じて支えてあげてほしいと私は思います。

どうしても信じられないようだったら、どんなことをしているのか聞いてみるのもいいかもしれませんよ。

もしどうしても信じられないようであれば、いつでもいいのでなんでも相談してくださいね。
私の経験から、出来る限りサポートします。
お2人が幸せになれることを願っています。
相談者のコメント
ベストアンサーに選んだ経緯やお礼など
寄り添ったアンサーありがとうございます。 体験談ももとに分かりやすく、 もう少しだけ彼に寄り添って応援してあげようと思えました。 女の影はないと思いたいですが、遠距離ですし分からないです。でも疑ってばかりではなく、信じることを諦めずに続けていきたいと思います。ありがとうございました。
寂しく不安ですね。そのつらさ、ちゃんと受け止めます。あなたの気持ちは大切です。まず一つだけ:次の連絡で「今のままだと寂しい。週1回○分だけでも必ず話せる時間を作れる?無理なら連絡取りやすい時間帯を教えて」と具体的に頼んでみてください。
こんにちは!

僕も周囲に青年会議所でめいっぱいになってしまった人を見たことがあり、忙しさで相手に向き合えなくなってしまう辛さや、「責められるのが怖くて距離を置く」反応を目の当たりにした経験があります。今回は青年会議所の事情と、回避傾向のある彼への伝え方を中心に、男性視点も交えてお話ししますね。

今の彼の心境はどうなっているか?

「キャパを超えている」「連絡が業務的になっている」という説明が続いている状況は、彼自身が追い詰められていて「感情で向き合う余裕がない」という状態である可能性が高いです。回避型の人は、負担を感じると距離を取ることで自分を守ろうとしますし、「ごめん」と繰り返すのは申し訳なさと罪悪感の表れでもあります。

そしてもう一つ、青年会議所というコミュニティの性質も理解しておくといいです。

青年会議所はボランティア的な活動ながら、イベントの準備や外部との調整が集中する時期は非常に忙しくなります。立場によっては調整や連絡が増え、対外的な対応に時間を取られることもあります。ただし「副委員長=毎日会議がある」というのは必ずしも当てはまりません。日程の谷間や繁忙期はあるものの、常に毎日急な会議が入るとは限らないのが実情です。

だからといって「嘘」と即断するのも注意が必要です。

彼が以前キャパオーバーで辞めた過去を持っているなら、同じ状況に陥りやすい傾向があるはずです。外から見ると「本当にそこまで忙しいのか?」と疑問に思う場面もあるでしょうが、本人の感じている負担感は実際のスケジュールの量よりも強く影響します。批判的に詰めると、ますます逃げられてしまうリスクがあります。

じゃあ、どうするべきか?

ポイントはたった一つ。

「彼にとって安心できる存在に戻ること」―同時に、事実確認と自分の希望を穏やかに伝えること。

彼の忙しさをまず受け止めつつ、あなたが感じていること(寂しさや不安)と、彼が本当にそのまま続けてよいのかを一緒に考えたいという姿勢を示すのが有効です。

おすすめの返信メッセージ(例)

「忙しい中で連絡をくれてありがとう。話してくれたようにキャパが限界なのは伝わったよ。正直寂しさはあったけど、責めたいわけじゃない。あなたの体調や気持ちが大事だと思ってるから、無理しすぎないでほしい。もし落ち着いたら、どのくらい続けられそうか一度話せたら嬉しいな。」

このメッセージのポイントは:
• 感謝を伝える
• 自分の感情を素直に説明する(でも責めない)
• 相手の判断やペースを尊重しつつ、話し合いの機会を提案する

これで彼の中に「まだ理解してくれている」「追い詰められている自分を責められていない」という安心感が生まれれば、少しずつ連絡のトーンや頻度も戻る可能性が高いです。

大切なのは“リカバリー”ではなく“再構築”

一度疑念や不満をぶつけてしまったことは後悔になりますよね。でもそれはあなたの愛情があったから出た反応です。今大事なのは、責め合いで終わらせずに「お互いが無理のない形」を一緒に探す姿勢を見せること。彼が本当にキャパオーバーなら、活動の見直しを勧めるのは優しい選択ですし、その提案も「あなたの健康と二人の関係を大切にしたいから」と前向きに伝えると受け入れられやすいです。

焦らず、責めず、自分のペースで向き合っていくこと。それが、また心を近づける一番の近道です。

応援しています。うまく話ができますように。
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