金銭面について(26歳・女性)
全般
付き合って3ヶ月です。
世のカップルはどうやって付き合っているのか
恋愛サイトやSNSの呟きを見るようになってから、金銭面について気になるようになりました。
一番気になるのはホテル代です。
彼氏は会社の寮(部外者は立入禁止)・ 私は一人暮らしですが、木造で防音性が低く
2人きりになりたい時はホテルを利用しています。(月に2回ほど)
支払いは6:4くらいの割り勘です。
私も家に呼びたいですが、部屋の狭さや防音性を理由に断っているので、割り勘でも良いと思っていました。
ですがSNSでは『ホテル代の割り勘はケチ』『女性に出させるのはおかしい』『本当に大切に思ってるなら奢るはず』『セフレじゃ無いんだから』などの意見がほとんどで、割り勘を支持してる人は全く見ません。
なんだか不安になってきました…
確かに会うたびに宿泊していたり、旅行もしたいですし
そう考えると一人暮らしで全て割り勘はどんどん厳しくなるかも…と薄ら思い始めてはいます。
また、付き合う前や付き合い初めの頃は奢ってもらったり、「ドリンク代だけでいいよ」と言ってくれることが多かったのですが
ある日私が「今まで奢ってもらった事あったし、ここは私が払うね」と6,000円ほど奢ってから割り勘になった気がします。
お金のことについて話し合った事はなく、なんとなくと言いますか、私の場合は様子を見ながら出し合ってる感じです。
付き合っていく上でお金は大事な問題ですが
皆さんどのタイミングで話し合いをされてるのでしょうか?
カフェ、ドライブ中、ホテル(帰りの支払い時に気まずくなりそう)なのか
経験が浅く、どのように向き合っていけば良いのか、タイミングすら掴めずお恥ずかしいです……
『私はデートで払った事ない』『全部彼氏持ち』など言ってる女性たちは、きちんと話し合って彼氏さんに「俺が払う」と言ってもらったのでしょうか?
また、ホテル代に関してはSNSの通りなのでしょうか…?
世のカップルはどうやって付き合っているのか
恋愛サイトやSNSの呟きを見るようになってから、金銭面について気になるようになりました。
一番気になるのはホテル代です。
彼氏は会社の寮(部外者は立入禁止)・ 私は一人暮らしですが、木造で防音性が低く
2人きりになりたい時はホテルを利用しています。(月に2回ほど)
支払いは6:4くらいの割り勘です。
私も家に呼びたいですが、部屋の狭さや防音性を理由に断っているので、割り勘でも良いと思っていました。
ですがSNSでは『ホテル代の割り勘はケチ』『女性に出させるのはおかしい』『本当に大切に思ってるなら奢るはず』『セフレじゃ無いんだから』などの意見がほとんどで、割り勘を支持してる人は全く見ません。
なんだか不安になってきました…
確かに会うたびに宿泊していたり、旅行もしたいですし
そう考えると一人暮らしで全て割り勘はどんどん厳しくなるかも…と薄ら思い始めてはいます。
また、付き合う前や付き合い初めの頃は奢ってもらったり、「ドリンク代だけでいいよ」と言ってくれることが多かったのですが
ある日私が「今まで奢ってもらった事あったし、ここは私が払うね」と6,000円ほど奢ってから割り勘になった気がします。
お金のことについて話し合った事はなく、なんとなくと言いますか、私の場合は様子を見ながら出し合ってる感じです。
付き合っていく上でお金は大事な問題ですが
皆さんどのタイミングで話し合いをされてるのでしょうか?
カフェ、ドライブ中、ホテル(帰りの支払い時に気まずくなりそう)なのか
経験が浅く、どのように向き合っていけば良いのか、タイミングすら掴めずお恥ずかしいです……
『私はデートで払った事ない』『全部彼氏持ち』など言ってる女性たちは、きちんと話し合って彼氏さんに「俺が払う」と言ってもらったのでしょうか?
また、ホテル代に関してはSNSの通りなのでしょうか…?
回答(4件)
ベストアンサー

SNSで比べて不安になるのはつらいですね、その気持ちよくわかります。まず一歩として、会う前にLINEで「ホテル代のこと相談していい?」と短く切り出してみてください。事前に話す約束ができれば気持ちが楽になりますよ。
相談者のコメント
ベストアンサーに選んだ経緯やお礼など
ベストアンサーに選んだ経緯やお礼など
- 社内恋愛で交際
- 合コン・紹介で交際
- マッチングアプリで成婚
- 婚活パーティーで交際
プロフィール詳細>>
お金の話ってデリケートですし、気になりだすとモヤモヤしますよね。SNSの声を見て不安になる気持ち、よくわかります。
ホテル代の扱いは、カップルごとに事情が全然違うので「普通」はありません。寮で相手が家に呼べないなど物理的な制約や、頻度(月2回程度)・収入差・お互いの価値観で最適解は変わりますし、誰かが一度多めに払ったことで暗黙のルールができてしまうこともよくあります。ですので、はっきりとした答えはないのですが、参考までにできる対策をいくつか挙げますね。
まずSNSの意見は極端になりがちで、「全部彼が払うべき」「割り勘はケチ」など単純化された主張が多いです。でも現実には、実際の生活環境(寮の規則、住まいの防音や広さ)、会う頻度、二人の金銭感覚が重要です。相手がどれだけ「今後もホテル中心で会いたい」と考えているか、あなたがどれだけ負担を続けられるかで合意点は変わります。SNSの声は参考程度にして、二人の現実ベースで話し合う方が建設的です。
1. 誘った側/呼んだ側が払うルールにする
片方が「呼べない」事情があるなら、基本的にホテル代は呼んだ側(誘った側)が多めに負担するルールにする方法です。毎回厳密にではなくても「今回は俺が出すよ」「今日は半分で良いよ」といった形で合意を積み重ねるとズレが少なくなります。
2. 割合を調整する(完全割り勘ではなく比率で)
6:4の現状を、収入差や利用頻度に合わせて7:3や8:2にするなど、完全な割り勘ではなく実情に即した比率にする方式です。高い負担が続くのが辛ければ、まずは小さな調整を提案してみると現実的です。
3. 共同の「宿泊基金」や月ごとの積立を作る
月単位でお互い決まった額を出し合ってホテル代や旅行をそこから支払う方法です。家計管理の感覚があると将来の計画もしやすく、月ごとに負担を平準化できます。財布の管理ルールを決めれば印象もスマートです。
4. 代替や工夫を増やす
ホテル利用を減らすための代替案(昼間のデートを増やす、日帰りでゆっくり過ごす、日常のデートで奢ってもらう代わりにホテルはあなたが出す日を作る等)を作るのも有効です。物理的に呼べない事情が続くなら、会う形自体を少し変えて負担を減らせます。
5. じゃんけんやローテーションなど遊び要素を入れる
毎回の清算が堅苦しいなら、たまにじゃんけんで決める・月ごとに支払い担当を交代するなどゲーム性を取り入れると気まずさが減ります。決まりごとをユーモアでやると、お金の話が軽く切り出しやすくなります。
話し合うタイミングや切り出し方でお困りですね。ホテルのチェックアウト時やその場の雰囲気で真剣に話すのは避け、カフェやドライブなど落ち着いて話せるときに「ちょっと相談したいことがあるんだけど」と前置きして提案形式で切り出すと受け入れられやすいです。例えば「今は週に◯回ホテル使ってるから、これだと負担が大きくて。こういう案はどうかな?」と具体的な案を示すと話が進みます。また、あなたが以前6,000円を払った件は彼の中で「割り勘で良い」と判断するきっかけになった可能性があるので、その点も穏やかに振り返ると良いです。
結論としては、SNSの基準に合わせる必要はなく、二人の実情に合うルールを作るのが一番です。小さなルールを一つ試してみて、数か月で見直す――そんな柔軟さが関係を長続きさせます。うまく折り合いがつくよう応援しています。
ホテル代の扱いは、カップルごとに事情が全然違うので「普通」はありません。寮で相手が家に呼べないなど物理的な制約や、頻度(月2回程度)・収入差・お互いの価値観で最適解は変わりますし、誰かが一度多めに払ったことで暗黙のルールができてしまうこともよくあります。ですので、はっきりとした答えはないのですが、参考までにできる対策をいくつか挙げますね。
まずSNSの意見は極端になりがちで、「全部彼が払うべき」「割り勘はケチ」など単純化された主張が多いです。でも現実には、実際の生活環境(寮の規則、住まいの防音や広さ)、会う頻度、二人の金銭感覚が重要です。相手がどれだけ「今後もホテル中心で会いたい」と考えているか、あなたがどれだけ負担を続けられるかで合意点は変わります。SNSの声は参考程度にして、二人の現実ベースで話し合う方が建設的です。
1. 誘った側/呼んだ側が払うルールにする
片方が「呼べない」事情があるなら、基本的にホテル代は呼んだ側(誘った側)が多めに負担するルールにする方法です。毎回厳密にではなくても「今回は俺が出すよ」「今日は半分で良いよ」といった形で合意を積み重ねるとズレが少なくなります。
2. 割合を調整する(完全割り勘ではなく比率で)
6:4の現状を、収入差や利用頻度に合わせて7:3や8:2にするなど、完全な割り勘ではなく実情に即した比率にする方式です。高い負担が続くのが辛ければ、まずは小さな調整を提案してみると現実的です。
3. 共同の「宿泊基金」や月ごとの積立を作る
月単位でお互い決まった額を出し合ってホテル代や旅行をそこから支払う方法です。家計管理の感覚があると将来の計画もしやすく、月ごとに負担を平準化できます。財布の管理ルールを決めれば印象もスマートです。
4. 代替や工夫を増やす
ホテル利用を減らすための代替案(昼間のデートを増やす、日帰りでゆっくり過ごす、日常のデートで奢ってもらう代わりにホテルはあなたが出す日を作る等)を作るのも有効です。物理的に呼べない事情が続くなら、会う形自体を少し変えて負担を減らせます。
5. じゃんけんやローテーションなど遊び要素を入れる
毎回の清算が堅苦しいなら、たまにじゃんけんで決める・月ごとに支払い担当を交代するなどゲーム性を取り入れると気まずさが減ります。決まりごとをユーモアでやると、お金の話が軽く切り出しやすくなります。
話し合うタイミングや切り出し方でお困りですね。ホテルのチェックアウト時やその場の雰囲気で真剣に話すのは避け、カフェやドライブなど落ち着いて話せるときに「ちょっと相談したいことがあるんだけど」と前置きして提案形式で切り出すと受け入れられやすいです。例えば「今は週に◯回ホテル使ってるから、これだと負担が大きくて。こういう案はどうかな?」と具体的な案を示すと話が進みます。また、あなたが以前6,000円を払った件は彼の中で「割り勘で良い」と判断するきっかけになった可能性があるので、その点も穏やかに振り返ると良いです。
結論としては、SNSの基準に合わせる必要はなく、二人の実情に合うルールを作るのが一番です。小さなルールを一つ試してみて、数か月で見直す――そんな柔軟さが関係を長続きさせます。うまく折り合いがつくよう応援しています。
- 社内恋愛で交際
- 合コン・紹介で交際
- マッチングアプリで成婚
プロフィール詳細>>
世の中の価値観って、本当に人それぞれで揺れるものですよね。付き合い始めや序盤はどちらかが頑張って“良いところを見せる”ことが多く、少し時間が経つとお互いの金銭感覚が見えてきて落ち着くこともあります。SNSや恋愛サイトの意見は極端になりがちで、「こうあるべき」という声が多いほど不安になるのは自然なことだと思います。
今回の状況を見ると、ホテル代という「二人きりで過ごすための費用」が問題になっているように感じます。寮と一人暮らしという住環境の違いや防音の問題でホテルを利用している事情は正当ですし、その負担をどう分けるかは二人の合意の問題です。ただ、あなたがSNSの意見に触れて「割り勘=ないがしろにされている」と不安になる気持ちも理解できます。加えて、一度あなたが多めに払った後で割り勘が続くようになったと感じている点も、心理的な引っかかりを生んでいますね。
外的要因としては、SNSの価値観と実際の個人差が混ざって判断を難しくしています。ネット上では「女性は奢られるべき」という意見が目立ちますが、それが全員の基準ではありません。また、彼の生活環境(寮が使えないこと)や収入、あなたの負担能力も現実的な要素です。さらに、金銭のやり取りは「関係性のバロメーター」に見られやすく、ちょっとした出来事(あなたが先に多めに払ったこと)でバランスが変わることもあります。
相談者様ができることはシンプルで、でも避けがたい「話すこと」です。タイミングは硬い場面(ホテルの精算時)でなく、落ち着いて話せるときに選びましょう。たとえばカフェでゆっくりした時間、ドライブの合間の休憩、あるいは食事中に「お金のことを正直に話したい」と切り出してみてください。伝え方の例は、
・「今は月に◯回ホテルに行ってて、私の負担が続くのがちょっと厳しいと感じている」
・「どういう分担が二人にとって自然かなと思って相談したい」
のように、感情の非難ではなく現状と相談の姿勢を示すことです。選択肢としては、回数や用途で分ける(宿泊はどちらかが多めに出す/交互に支払う)、あるいはあなたが自宅に招くための防音対策を一緒に考える、など具体案を用意しておくと話が進みやすいです。
補足的な注意点として、彼の反応も関係性を測る良い指標になります。話を真正面から受け止めてくれて建設的に考えるなら、価値観のすり合わせができる良い機会です。逆に話をはぐらかす、軽く扱う、あるいは「それくらいで?」と一方的に片付けるようなら、金銭感覚や相手への配慮にズレがある可能性があります。また、SNSの声は参考程度に留めて、自分たちの現実(収入・生活スタイル・会う頻度)でルールを作ることを意識してください。
まとめると、まずは落ち着ける場で金銭の分担について率直に話すこと。その際は感情的にならず具体案を示し、お互いに納得できる形を探してみてください。話したうえでの彼の態度が、その先を続けるかどうかの判断材料になります。落ち着いて向き合えることを願っています。
今回の状況を見ると、ホテル代という「二人きりで過ごすための費用」が問題になっているように感じます。寮と一人暮らしという住環境の違いや防音の問題でホテルを利用している事情は正当ですし、その負担をどう分けるかは二人の合意の問題です。ただ、あなたがSNSの意見に触れて「割り勘=ないがしろにされている」と不安になる気持ちも理解できます。加えて、一度あなたが多めに払った後で割り勘が続くようになったと感じている点も、心理的な引っかかりを生んでいますね。
外的要因としては、SNSの価値観と実際の個人差が混ざって判断を難しくしています。ネット上では「女性は奢られるべき」という意見が目立ちますが、それが全員の基準ではありません。また、彼の生活環境(寮が使えないこと)や収入、あなたの負担能力も現実的な要素です。さらに、金銭のやり取りは「関係性のバロメーター」に見られやすく、ちょっとした出来事(あなたが先に多めに払ったこと)でバランスが変わることもあります。
相談者様ができることはシンプルで、でも避けがたい「話すこと」です。タイミングは硬い場面(ホテルの精算時)でなく、落ち着いて話せるときに選びましょう。たとえばカフェでゆっくりした時間、ドライブの合間の休憩、あるいは食事中に「お金のことを正直に話したい」と切り出してみてください。伝え方の例は、
・「今は月に◯回ホテルに行ってて、私の負担が続くのがちょっと厳しいと感じている」
・「どういう分担が二人にとって自然かなと思って相談したい」
のように、感情の非難ではなく現状と相談の姿勢を示すことです。選択肢としては、回数や用途で分ける(宿泊はどちらかが多めに出す/交互に支払う)、あるいはあなたが自宅に招くための防音対策を一緒に考える、など具体案を用意しておくと話が進みやすいです。
補足的な注意点として、彼の反応も関係性を測る良い指標になります。話を真正面から受け止めてくれて建設的に考えるなら、価値観のすり合わせができる良い機会です。逆に話をはぐらかす、軽く扱う、あるいは「それくらいで?」と一方的に片付けるようなら、金銭感覚や相手への配慮にズレがある可能性があります。また、SNSの声は参考程度に留めて、自分たちの現実(収入・生活スタイル・会う頻度)でルールを作ることを意識してください。
まとめると、まずは落ち着ける場で金銭の分担について率直に話すこと。その際は感情的にならず具体案を示し、お互いに納得できる形を探してみてください。話したうえでの彼の態度が、その先を続けるかどうかの判断材料になります。落ち着いて向き合えることを願っています。
- 結婚相談所で成婚
プロフィール詳細>>
男性目線で回答します。
Q:皆さんどのタイミングで話し合いをされてるのでしょうか?
A:わたしは割と初期の頃でした。
わたしは結婚相談所で妻と出会いましたが、2回目のデートの時に相手から「次は私が払います」と言われて、そこから交互に出し合う(奇数回は自分が、偶数回は相手が払う)ことを提案しました。(ただ「次は払います」発言がなければずっと払い続けていたと思います。)
言い出すタイミングはお互いの価値観によるので一概には言えませんが、割と最初の頃(行く前)に言う方が言いやすいのではないか、と思います。
基本的には、何も言われなかったら自分も出すつもりで考えるのが良いです。
Q:きちんと話し合って彼氏さんに「俺が払う」と言ってもらったのでしょうか?
A:そのような問答は普通はないと思います(彼氏が黙って払うパターンが多いと思います)
わたしはそのような経験がありませんが、一般的には何も言わず、全額おごる男性が多いのではないかと思います。(実際私も初デートでは必ず奢っていました)
その理由は
・落ち着いた大人な印象を与えたいため(ケチ臭いと思われたくない)
・女性に払ってもらうのが格好悪いと思っている(プライドが高い)
それが結果的に『払ってもらったことがない』という女性がいる要因ではないかと思います。
話し合いで決めるパターンもあると思いますが、男性側の心理としては「お金のことで言い合うのはケチ臭い」「スパっと決めたい」というイメージがあります。
Q:ホテル代に関してはSNSの通りなのでしょうか…?
A:一理あると思います
ただ、個人的には「どちらが欲求を持っているのか」で決めるのが筋かなと思います。
SNSの意見は何となく「やりたいのは男なんだから男が出すべき」という前提条件があるように思います。
男性側は別に欲求がなく、女性側がすごくやりたい。というのであれば割り勘や女性が多めに出すのも普通だと思います。
◆結論
金銭面については個人差が大きく、「お互いの納得感があるか」に尽きます。
質問者様のケースは「一般的ではない」と思いますが、ご自身が「割り勘でもいい」と思っているのであれば、世間の声を気にする必要はありません。(むしろ、全く同じにはならないのが普通です)
ご自身が納得される道を選ぶのが、最も幸福感のある人生を歩めると思います。
Q:皆さんどのタイミングで話し合いをされてるのでしょうか?
A:わたしは割と初期の頃でした。
わたしは結婚相談所で妻と出会いましたが、2回目のデートの時に相手から「次は私が払います」と言われて、そこから交互に出し合う(奇数回は自分が、偶数回は相手が払う)ことを提案しました。(ただ「次は払います」発言がなければずっと払い続けていたと思います。)
言い出すタイミングはお互いの価値観によるので一概には言えませんが、割と最初の頃(行く前)に言う方が言いやすいのではないか、と思います。
基本的には、何も言われなかったら自分も出すつもりで考えるのが良いです。
Q:きちんと話し合って彼氏さんに「俺が払う」と言ってもらったのでしょうか?
A:そのような問答は普通はないと思います(彼氏が黙って払うパターンが多いと思います)
わたしはそのような経験がありませんが、一般的には何も言わず、全額おごる男性が多いのではないかと思います。(実際私も初デートでは必ず奢っていました)
その理由は
・落ち着いた大人な印象を与えたいため(ケチ臭いと思われたくない)
・女性に払ってもらうのが格好悪いと思っている(プライドが高い)
それが結果的に『払ってもらったことがない』という女性がいる要因ではないかと思います。
話し合いで決めるパターンもあると思いますが、男性側の心理としては「お金のことで言い合うのはケチ臭い」「スパっと決めたい」というイメージがあります。
Q:ホテル代に関してはSNSの通りなのでしょうか…?
A:一理あると思います
ただ、個人的には「どちらが欲求を持っているのか」で決めるのが筋かなと思います。
SNSの意見は何となく「やりたいのは男なんだから男が出すべき」という前提条件があるように思います。
男性側は別に欲求がなく、女性側がすごくやりたい。というのであれば割り勘や女性が多めに出すのも普通だと思います。
◆結論
金銭面については個人差が大きく、「お互いの納得感があるか」に尽きます。
質問者様のケースは「一般的ではない」と思いますが、ご自身が「割り勘でもいい」と思っているのであれば、世間の声を気にする必要はありません。(むしろ、全く同じにはならないのが普通です)
ご自身が納得される道を選ぶのが、最も幸福感のある人生を歩めると思います。
マッチングアプリがうまくいかない女性へ

相談する(無料)

