マッチングアプリでいつも自分が支払いせざるを得ない雰囲気になる。これっておかしい?(20歳・男性)

複数回目デート
マッチングアプリでデートをする際に費用は毎回、自分が支払いせざるをえない雰囲気になるのはおかしいのでしょうか?
自分は基本的にあまり抵抗はないのですが、周りのやってる友達とかに聞くと、それは付き合ってないんだから折半が普通じゃないのと言われます。
教えて頂きたいです。

ベストアンサーの要約

  • 女性が男性からごちそうしてもらって嬉しいのは単純に自分がお支払いをせずに済んだからではないことが多いです。「私はごちそうしてもらえるに値しているんだ」と女性としての価値を感じることができるので喜ぶ女性が多い
  • 初デートでご馳走したら次は折半もしくはカフェをごちそうしてもらうなどお互いが負担にならないお付き合いができるのが理想

回答一覧(5件)

ベストアンサー
A
(33歳・女性・既婚)
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はじめまして。質問内容を拝見し、少しでもお役に立てればと思い回答いたします。

デートでの支払いについてですが、これにはいろいろな考え方がありますよね。質問者様のように男性が支払うスタイルの方もいれば、友人のようにお付き合いしていないのであれば折半というスタイルもあると思います。当事者が良いと思えば、どちらのスタイルでも問題はないと思いますよ。むしろ、特に初デートでは質問者様の男性が支払うスタイルの方が喜ぶ女性は多いのではないでしょうか。

ちなみに、女性が男性からごちそうしてもらって嬉しいのは単純に自分がお支払いをせずに済んだからではないことが多いです。「私はごちそうしてもらえるに値しているんだ」と女性としての価値を感じることができるので喜ぶ女性が多いのだと思います。

私は、「自分が支払いをせざるをえない雰囲気」という表現が気になりました。まだ質問者様もお若いですし、デートでの支払いが負担になっているといったことはありませんか?
私は、以下のデート相手には折半を要求しても良いと思います。
それはズバリ「ごちそうされるのが当たり前と思っている女性」です!
例えば、お会計のときにお財布も出さない・お礼も言えない女性とはごちそうどころか次回のデートも遠慮して良いと思います。男性が一生懸命働いて稼いだお金ですから、そこに対して感謝できない女性は例えお付き合いにつながっても苦労することが多いのではないでしょうか。

また、なんでもかんでも男性が支払うことがプラスにならないこともあります。「この人は、おごり癖があるのかな」と勘違いされる可能性もあるからです。お金に対して真面目な女性ほど、おごり癖のある男性は苦手かもしれません。「こんなにごちそうするってことはお金使い荒いのかな」とマイナスなイメージを抱いてしまうこともあります。

初デートでご馳走したら次は折半もしくはカフェをごちそうしてもらうなどお互いが負担にならないお付き合いができるのが理想ではないでしょうか?お会計に関しては、気を使う女性も多いので「ごちそうしてもらって申し訳ない」などという言葉が女性から出てきたら「じゃあ次回はコーヒーごちそうしてもらおうかな」など女性が支払いしやすい場面を作ってあげるとさらに素敵だと思います。

無理せず関係性を作っていけると良いですよね!少しでも参考になる点があれば幸いです。
質問者様にとって、素敵な出会いがありますように応援しております!
(44歳・女性・既婚)
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はじめまして。ご相談内容を拝見いたしました。

結論、ご一緒にお食事に行く女性側の価値観や、「男性が必ず払うものだ」と思ってらっしゃる男性もいらっしゃるので一概に「おかしい」とも言い切れないですし「普通」の線引きが難しいかなと思います。

私の場合、マッチングアプリで出会い1回きりのデートであってもお食事代をお支払いいただいたら、後で半分お支払い(拒まれたらそれ以上は言わずお礼を言っていました。)立ち寄ったコンビニの飲み物の支払いは私がお支払いにしていました。
回数を重ねた方の時は前回お支払いして頂いたなら、今回は私、という具合に交互にしていました。
お支払いを片方ばかりが負担しているとお金が幾らあっても足りなくなりますし、しんどくなって長続きしないような気がしたので、私はそのようにしていました。

決して男性側ばかりがお支払いということが変ではないのですが、先の事を考えていらっしゃるのであれば金銭的価値観がご自身と似ているかどうかを知っておく必要があるかもしれません。

例えば少し高めのランチに行った後、女性側から「次回は少し入りやすいお店に行きませんか?」と提案があれば男性側のお財布を気遣ってくれている証拠になります。
ですが何の気遣いもなく「男性がお金を出して当たり前」と思っていらっしゃる場合は、この先もずっと変わらず男性側の支払いになり、極端な方向にいくとATM扱いの様になってしまう可能性もあるかもしれません。
世の中にはお相手のお財布事情を気遣ってくれる女性もいらっしゃいます。

ご自身が金銭的にしんどくならないようにする事もお相手の方とのお付き合いが長続きする秘訣になるかと思います。
(26歳・女性・既婚)
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世代によるものかもしれませんが、デートの費用は付き合っていなくても男性が払うのが普通と思っている世代や人もいますし、
折半が普通と思っている世代や人もいるので様々ですが、私個人としては、異性の友達と遊んでいる時は基本折半が当たり前だと思っており、デートとして異性と会うときは基本男性に払ってもらいます。異性でも同性でも友達と出かけるときは食事代も交通費もすべて折半です。あくまでもお付き合いするかもしれないと思う人にはカッコよく「ここは僕が払うよ」っと言ってほしいものです。
A
(24歳・男性・未婚(結婚経験なし))
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こんにちは。
支払いについてですが、男性が全額出す禍、多めに払うのが丸く収まると思います。
ただ、毎回自分が出しているとお財布的にも厳しいですよね。

初対面の方に毎回払ってしまうのか、何度か会っている方にも払ってしまっているのか、どちらもなのか、にもよると思いますが、今後も会いたいと思える方には自分から出して、もう次はないかな。と思った方にはも会うこともない訳ですから半分もらっていいかな。と一言言えば何か思われたとしても気にすることはないと思います。

また、自分が払う際に相手側もお金を出そうとしているのか、半分出す旨を伝えてくれているかでも割り勘しやすいかどうかの判断材料になると思います。相手側に本当に払う意思があるなら、「じゃあ〇〇円だけもらうね。ありがとう」と言えば相手も悪い気はしないはずです。

頑張ってください!
(35歳・男性・既婚)
恋愛マスターランキング:1
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デートでの支払いについては正解がありません。「付き合ってないんだから折半が普通じゃないか」というのも一理ありますが、これはあくまであなたの友人の考えであって、必ずしも正解というわけではありません。そういう意味では、ここでの回答も、必ずしもこの世の正解だというわけではありませんのでご注意ください。支払いについてはケースバイケースとも言えますし、時に状況に応じた対応も必要で、難しいです。でも難しいからと言って避けることはできませんので、この支払いを恋愛テクニックの1つとして活用してやりましょう。

どちらかが毎回全額支払うのは、一方に負担が偏るので望ましくありません。でしたら、一度どちらかが全額負担したら、次はもう1人が負担するという形にすればいいのです。例えば、今回あなたが全額払ったのなら、「次は〇〇ちゃんの奢りであそこのカフェに行こうよ」と、冗談っぽい言い方で伝えます。こうすれば、支払いは平等に行うことを提案しつつ、自然な流れで、次のデートの約束も取り付けることができます。
そしてこのあとさらに恋愛テクニックを発動させます。そういっておきながら次のデートでも、「いや、ああは言ってたけど、今日は俺が払うよ」と言って、自分が支払いを行ってください。こうすることで、彼女にちょっとしたプチサプライズを与えることができます。
まぁこうすると結果的に、2回連続で自分が全額支払っていることになるのですが、女性とデートすると、いろいろなことを感じたり、考えたり、人生勉強になったりしますので、勉強代のつもりで支払いましょう。ここをケチっていては、せっかくの出会いを棒に振ってしまうこともあり得ます。

「自分が支払いせざるを得ない雰囲気になる」というのは、私もよくわかります。「男性が支払って当然」という雰囲気にどうしてもなってしまいますよね。モヤモヤするよりかは、先ほども申し上げたように、冗談も交えながら、「君も負担してよ」というのをさりげなく伝えても良いと思います。ただ、私の場合は、女性とのデートでの出費はいつも、勉強代だと思っていました。そういったことを経験して、結果的に、今は理想の妻と結婚することができましたので、勉強代としてはそこまで高くなかったと思っています。
最初にも申しましたが、デートでの支払いに絶対的な正解はありませんので、いろいろな経験を重ねて、ぜひあなたなりの正解を見つけてみてください。