高校の頃好きだった人のこと(20歳・男性)
全般
現在大学2年生、俺と文寧(あやね)は別の大学
高校の頃好きだった人の話。入学して一目見た時から可愛いなと思った。ショートカットで目が大きくて可愛い。まじでびっくりするくらい可愛い、1年生のときはあまり喋らなかったけど、2年になって委員会が同じになった(保健委員会)。最初は事務的なことしか話さなかったけど、文化祭の仕事の時くらいからだんだん話すようになって(俺って基本的に「距離を下手に縮めて引かれる」ということはない。)
(あやね「今日の〇〇(共通の友人)可愛くない?」 俺「いやさ、ここで俺が可愛くない、って言ったらめっちゃ女の子に対して失礼じゃない?笑笑」 あやね「あ、たしかにね笑笑」 俺「でもそれで言ったらさ、あやねさ、自分の顔可愛いと思ってる?」 あやね「え?うーん、いや」 俺「え、マジでさ、あやね自分の顔の可愛さ認めたほうがいいよ?笑笑」)
夏休み前に始めて勇気出して(文寧は部活(陸上部、走高跳をやってた)だから朝早く学校行ってた)文寧が乗る電車と同じのに乗って、偶然会ったフリして、「文寧じゃん!よかったら一緒に行く?」って一緒に学校行ったなあ。
そこで夏休み入って、夏休み中はなにもないと思ってたけど8月の俺の誕生日にラインのバースデーカード(ちょっとしたやつ)くれた。
夏休み明けてから朝一緒に行く回数増えて、でもここで恋愛の話になって、文寧が「最近じゅんじゅんって人(他校の人、走高跳をやってる)がめっちゃアプローチしてきてうざいんだよねー笑 私は高田くん(これも他校の人)が好きだから興味ないのに」ってなって文寧の好きな人が判明&俺の失恋
でもさ、そこでなんか態度変わったら明らかに動揺してるのバレちゃうからさ、次の日も変わらず一緒に行ったよね(それを文寧がどう思ったかはわからないけど)
文寧が好きな人いること知ってから俺は、この好きな気持ちをどうしようかなーと思う日が続いて(1ヶ月くらい)、
で10月の体育祭の時も保健委員の活動があって
途中から将来の話になって(それまで文寧は高校出たら就職するようなこと言ってた)、私には実は夢があるんだ。 俺「なに?どんな夢?」 文寧「うーん、秘密」
、、、
文寧「えー、じゃあもういい、教えてあげる」 文寧「答えは小説家でしたー」 俺「え!小説家!そうなの、、」
文寧「私の書いた小説読む?」 俺「え、読みたい!」
高校の頃好きだった人の話。入学して一目見た時から可愛いなと思った。ショートカットで目が大きくて可愛い。まじでびっくりするくらい可愛い、1年生のときはあまり喋らなかったけど、2年になって委員会が同じになった(保健委員会)。最初は事務的なことしか話さなかったけど、文化祭の仕事の時くらいからだんだん話すようになって(俺って基本的に「距離を下手に縮めて引かれる」ということはない。)
(あやね「今日の〇〇(共通の友人)可愛くない?」 俺「いやさ、ここで俺が可愛くない、って言ったらめっちゃ女の子に対して失礼じゃない?笑笑」 あやね「あ、たしかにね笑笑」 俺「でもそれで言ったらさ、あやねさ、自分の顔可愛いと思ってる?」 あやね「え?うーん、いや」 俺「え、マジでさ、あやね自分の顔の可愛さ認めたほうがいいよ?笑笑」)
夏休み前に始めて勇気出して(文寧は部活(陸上部、走高跳をやってた)だから朝早く学校行ってた)文寧が乗る電車と同じのに乗って、偶然会ったフリして、「文寧じゃん!よかったら一緒に行く?」って一緒に学校行ったなあ。
そこで夏休み入って、夏休み中はなにもないと思ってたけど8月の俺の誕生日にラインのバースデーカード(ちょっとしたやつ)くれた。
夏休み明けてから朝一緒に行く回数増えて、でもここで恋愛の話になって、文寧が「最近じゅんじゅんって人(他校の人、走高跳をやってる)がめっちゃアプローチしてきてうざいんだよねー笑 私は高田くん(これも他校の人)が好きだから興味ないのに」ってなって文寧の好きな人が判明&俺の失恋
でもさ、そこでなんか態度変わったら明らかに動揺してるのバレちゃうからさ、次の日も変わらず一緒に行ったよね(それを文寧がどう思ったかはわからないけど)
文寧が好きな人いること知ってから俺は、この好きな気持ちをどうしようかなーと思う日が続いて(1ヶ月くらい)、
で10月の体育祭の時も保健委員の活動があって
途中から将来の話になって(それまで文寧は高校出たら就職するようなこと言ってた)、私には実は夢があるんだ。 俺「なに?どんな夢?」 文寧「うーん、秘密」
、、、
文寧「えー、じゃあもういい、教えてあげる」 文寧「答えは小説家でしたー」 俺「え!小説家!そうなの、、」
文寧「私の書いた小説読む?」 俺「え、読みたい!」
回答(2件)
ベストアンサー
- 社内恋愛で交際
プロフィール詳細>>
もうこのストーリーが小説みたいです!笑
文寧は実は主人公のことが好きだったけど、ほかの男の影を匂わせてカマかけてた・・・とかないかな。
もしくは、主人公を小説の主人公にして書きたい・・・とか。
とにかく、続きが気になります。
文寧は実は主人公のことが好きだったけど、ほかの男の影を匂わせてカマかけてた・・・とかないかな。
もしくは、主人公を小説の主人公にして書きたい・・・とか。
とにかく、続きが気になります。

高校時代の想いを抱えたまま知った“好きな人がいる”のは本当に辛いよね。その痛み、よく伝わってくるよ。とはいえ、文寧が自分の小説を読ませたいと言ったのは、まだ関係が続く余地があるサインでもある。まず最初の道しるべは一つだけ:彼女の小説をちゃんと読んで、素直で具体的な感想を送ること。良かった点を2つ挙げて、次に会った時の自然な話題につなげよう。
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